札幌ジンギスカンも忘れてはならない味かな

札幌で、一番ジンギスカンを食べるのは、家で食べる機会が一番多いような気がします。

あらためて、ジンギスカンを食べに行く場合は何人か集まったときとか、お祝い事とか人数が多いときなどに外へ食べに行く機会があります。

外へ出かけて食べる機会は、年間にしても数が少ないような気がします。

札幌でもそれなりに有名なジンギスカンやさんはあります。

ジンギスカンには、今、札幌で食べれる種類は、生肉ジンギスカン、それと生肉を凍らせたジンギスカン、そして、タレ付きジンギスカンの3種類だとと思います。

北海道でも、昔から食べられているのは、生肉を凍らせたジンギスカンが主流でしたが、今は輸送技術も発達したみたいで、かなり生肉ジンギスカンが出てきたみたいです。

生肉のジンギスカンは、調理をする場合は、脂身を出来るだけ切り落とした肉を焼くものですから、あっさりしていてダイエットしている人にとってもとてもヘルシーな食べ物かもしれません。

生肉冷凍に関しては、昔から私も食べているせいか、これがやはりジンギスカンといえるかもしれません。

ある程度、脂身も含みますが、旨さは脂身が少しありくらいがいかなぁと思ってしまいます。

タレ付きジンギスカンに関しては、北海道では松尾ジンギスカンが有名かもしれません。

松尾は、タレ付きジンギスカンとして老舗でもあります。

私の小さいころから聞いている名前でもあります。

昔は、冷凍技術も進歩していませんでしたが、ジンギスカンを食べてもらうのにタレに付けて売り歩いたのが始まりと聞いています。

今、タレ付きジンギスカンに関しても、それなり種類もあり、どこが旨いとか、ここが一番とは言えなくなってしまいました。

それに、人それぞれ好みもありますので、どのタイプのジンギスカンが一番といえるかはわかりません。

ただ、いえるのはジンギスカンの焼いた肉をタレに付けて食べるわけですから、そのタレが自分に合うかどうかだと思います。

また、タレつきも同様で、どんなタレに付けてあるかで決まってしまいます。

どちらにしても、札幌や北海道に来たときは一度は食べてみてください。







posted by アリスト at 13:30 | ジンギスカン
アフィリエイトなら
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。