北海道滝川市ジンギスカンといえば松尾ジンギスカン

北海道ジンギスカンは、家庭でも定番料理です。

何かで人が集まれば、ジンギスカンです。

ジンギスカンはビールに最高にあいますし、そして飲めない人も、ご飯にもあいますので人が集まったらジンギスカンは、北海道で定番料理ですね。

昔は、冷凍のマトンやラムを焼いて、その横に野菜を焼いて食べることがスタートだったような気がします。

家庭で食べると時に油が飛ぶので、家中に新聞紙を敷いて食べた記憶が残っています。

今は、家庭の中で、油が飛ぶということやにおいが付くということで家の中ではやらない家庭も増えてきたみたいです。

その分、ジンギスカンのお店が増えてきたのだと思います。

そんな中で、出てきたたれつきジンギスカンが松尾ジンギスカンです。

松尾ジンギスカン(株式会社マツオ)(まつおじんぎすかん(かぶしきかいしゃまつお))は北海道滝川市にある、加工食肉の製造・販売、飲食業、民芸品の販売を行う企業である。

ジンギスカンと言えば「松尾ジンギスカン」と言うほど知名度が高いです。

昭和31年(1956年)に滝川市で誕生以来、ジンギスカン一筋に味を追求し秘伝のたれを完成する。

北海道を代表する食文化になりました。

私の食べはじめの記憶は、確か40年前くらいだったと思います。

私の場合は、たまたま祖父が滝川隣町、新十津川村にいましたの食べる機会があったのだと思います。

そのころは流通機関も発達していませんので、札幌で食べることは難しかったように思います。

松尾ジンギスカンを1度食べると、やめることが出来なくなります。

たれ付きなので、焼きあがったそのまま口へ、肉も柔らかくかなり旨いです。

味も1度食べたら、忘れられない味ですね。

現在は、松尾ジンギスカンはいろいろな商品を販売しています。

取扱商品としては、

味付特上ラム(チョッちゃんラム)

味付ラム

味付ロース

味付上肉マトン

味付マトン

味付シープハート

マツオ特製 骨付ラムステーキ

マツオ特製 骨付ソーセージ

ジン串

マツオ特製 ジンギスカン鍋

マツオ特製 銘々鍋セット(一人用鍋)

また、自社ブランドのポテトチップ(製造は深川油脂工業)を販売しています。

松尾ジンギスカンは、

本社:北海道滝川市流通団地1丁目6番12号

本店:北海道滝川市明神町3丁目5番12号

にあります。

現在は、札幌のデパートや、スーパーで売られています。

でも、滝川で食べる松尾ジンギスカン 旨いです。

宴会も出来ますし、お部屋もあります。

一度は、滝川の松尾ジンギスカンへ行って食べてみてください。

詳しくは、松尾ジンギスカンのホームページもありますのでご覧ください。




松尾ジンギスカンへアクセス




posted by アリスト at 09:47 | Comment(0) | TrackBack(1) | ジンギスカン
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Tracked: 2007-07-07 02:46
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