北海道天塩川温泉

天塩川温泉(てしおがわおんせん)は、北海道上川支庁管内中川郡音威子府村(旧蝦夷地、明治以降の旧天塩国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道 : 宗谷本線天塩川温泉駅下車徒歩約10分

泉質は、硫黄泉

源泉温度18℃

天塩川温泉の温泉街は、天塩川沿いの公園、リバーサイドパークの敷地内に1軒宿である「住民保養センター天塩川温泉」が存在します。

天塩川温泉の歴史は、大正時代後半から昭和初期にかけて、常盤鉱泉の名称で温泉が開かれました。

当初は飲泉による治療を目的とした温泉でありました。

一軒宿は1989年に開業しました。

当初は音威子府村営であったが、後に民間に営業委託されています。

 


タグ:天塩川温泉
posted by アリスト at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉
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