道の駅 230ルスツ

道の駅230ルスツ

道の駅230ルスツ(みちのえきニーサンマルルスツ)は、北海道虻田郡留寿都村にある道の駅であります。

外観は木造。風光明媚で伏流水を利用した噴水もあります。

このほか、留寿都村ゆかりの浪越徳治郎像があるほか、童謡「赤い靴」の舞台となったことからトイレなどでメロディーが流されています。

01073 230ルスツ

道路名 国道230号
登録 第18回・2002年8月13日
開駅 2002年8月13日
営業時間 9時〜18時(4月〜11月)
9時〜17時(12月〜3月)
所在地 〒048-1731 北海道
虻田郡留寿都村字留寿都127番地
電話番号 0136-47-2068

道路

直接連絡
国道230号
北海道道66号岩内洞爺線(当駅では国道230号と重複)

間接連絡
北海道道257号留寿都喜茂別線
北海道道560号仲洞爺留寿都線

道の駅230ルスツ主な施設

駐車場
普通車:73台
大型車:18台
身障者用 : 4台

トイレ
男 : 大 3器(2器) 小 6器(4器)
女 : 6器(4器)
身障者用 : 2器(1器) ※()内は24時間使用可能

公衆電話:有

農林水産物販売所

ルスツふるさと公園

地域資源交流センター

道の駅230ルスツ周辺

ルスツリゾート

赤い靴公園



posted by アリスト at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道の駅
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