北海道函館市トラピスチヌ修道院も函館観光の1つのポイント観光地であります

トラピスチヌ修道院は、北海道函館市郊外にあるトラピスト会(厳律シトー会)系の女子修道院です。

ここは、函館観光の中でも外すことの出来ない観光地であります。

函館市内から少し外れていますので、観光される場合は、計画を立てて回ることをお勧めします。

あみあげもたくさん売っています。

駐車場もそれなりに大きいですが遠い駐車場もありますので地図を見ていかれるといいと思います。

トラピスチヌ修道院
厳律シトー会はベネディクト会を母体とし、1098年にフランスブルゴーニュ地方のシトーに創立された修道院がルーツであります。

12世紀に活躍したクレルヴォーのベルナルドゥスによって大きく発展し、12−13世紀には全ヨーロッパに約1800の修道院を持つ大修道会となりました。

その後、修道規律の改革が起きたとき、フランスのノルマンディー地方、「トラップ修道院」の厳しい規律に従うシトー修道会のグループを厳律シトー修道会、修道院の場所の名を取ってトラピスト(女子はトラピスチヌ)と呼ばれるようになりました。

お土産物として売られている、バターやクッキーが有名です。

ここのクッキーは函館市内のおみあげ店ではあまりありません。

ほとんど函館市内で売っているのはトラピストクッキーです。

違いは、トラピスチヌは、クッキーを包んでいる紙がオレンジの印刷をしています。

トラピストは、イエローの印刷です。

味は好みですが、トラピスチヌのほうが少し甘い感じがします。




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北海道函館市五稜郭公園は五稜郭タワーと並ぶ観光名所です

函館の名所観光で函館山から始まり、次に有名な観光名所となるとやはり五稜郭がでてきます。

五稜郭は、五稜郭公園があり、その中に五稜郭タワーがあります。

函館に行きましたら、まずは函館山と五稜郭公園、五稜郭タワーは忘れてはいけない観光名所ですね。

また、桜の名所でも忘れてはならないところですね。

所在地
 北海道函館市五稜郭町本通一丁目

元治元年(1864)に洋式築城法によって築城されました,徳川幕府の箱館奉行所跡です。

明治維新の最後の戦いである箱館戦争の舞台としても著名です。

五つの突角を有する星形の郭で、高さ約5〜6メートルの土塁がめぐり、石垣・堀も良好に残っています。


五稜郭(ごりょうかく)は、江戸時代末期に現在の北海道函館市に建造された城郭および当時日本で建造された星型の城郭の通称です。

長野県佐久市の龍岡城(未完成)も五稜郭として知られるが、一般的には函館のものを指します。

当時の正式名称は亀田役所土塁(柳野城とも)。

国指定特別史跡です。

交通アクセスは、函館市電2系統・5系統五稜郭公園前駅 - 徒歩15分

駐車場もあります。

函館市は2006年7月13日から箱館奉行所の復元工事に着手しています。

2010年度の完成を目指しています。

函館博物館五稜郭分館は2008年度に閉館し解体されます。

日米和親条約締結による箱館開港に伴い、防衛力の強化と役所の移転問題を解決するために徳川幕府の征夷大将軍の命により築造されました。
設計を担当したのは、洋式軍学者の武田斐三郎。

大砲による戦闘が一般化した後のヨーロッパにおける稜堡式の築城様式を採用し、堡を星型に配置しています。

五稜郭の歴史は、
1857年(安政4年)に工事開始。

1864年(元治元年)業務開始。

1866年(慶応2年)工事完了。

当初は外国の脅威に立ち向かうために築造が計画されたが、脅威が薄れていくとともに築造の目的が国家の威信になりました。

費用不足もあって、当初の計画は縮小され、半月堡も大手口に一か所しかつくられなかっようです。

函館開港時に箱館奉行所がおかれました。

五稜郭は、戊辰戦争の最後の戦いの地として有名であります。

1868年(明治元年)10月26日、佐幕派の大鳥圭介隊と土方歳三隊の両隊が五稜郭を占拠、1869年1月蝦夷共和国樹立しました。

1869年(明治2年)5月18日、新政府軍に敗北し明け渡されました。

明治4年以降から、五稜郭内部の建物はほとんど取り壊され、材木などは開拓使官舎に使われました。

その後は要塞兼練兵場として陸軍省の管轄下に置かれていたが、1914年(大正3年)に公園として一般に公開されると、1917年(大正6年)には、片上楽天が兵糧庫を利用して「懐旧館」を設立しました。

箱館戦争に関する資料を展示していたみたいです。

1922年(大正11年)に国指定史跡となり、第二次世界大戦後の1952年(昭和27年)には特別史跡に指定されました。

1955年(昭和30年)に市立函館博物館五稜郭分館が開館、1964年(昭和39年)、入口付近に五稜郭タワーが建設されました。

現在は、サクラの名所としても知られています。

また、毎年5月の土日に箱館五稜郭祭が開催されています。

2005年11月20日に函館市中央図書館が五稜郭公園西側入口近くの渡島支庁旧庁舎跡地に開館、2006年4月1日には高さ107mの新しい五稜郭タワーが開館しました。






タグ:五稜郭公園
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北海道函館市観光名所函館山、ロープウェーもあります

函館山(はこだてやま)は、北海道函館市の市街地西端にある山で、陸繋島でもあります。

函館に行きましたら、まずは函館山ですね。

函館観光には、絶対に外すことの出来ない観光地であります。

函館山に行く場合は、昼、夜2回展望することをお勧めします。

夕方から、自家用車で上る規制がありますので確認が必要です。

夜は、バスか、ロープウェーがお勧めです。

ただし、お金に余裕がある人や4人単位で動かれているグループなどは、タクシーで上がるのも1つの方法だと思います。

函館山は、標高334m、周囲約9km。牛が寝そべるような外観から臥牛山(がぎゅうざん)とも呼ばれています。

また、NHK・民放各局のテレビ、FMラジオの送信所が建っているが、UHF局(北海道テレビ放送(HTB)、北海道文化放送(UHB)、テレビ北海道(TVH))は青森県側に電波が飛ばないようにするため、送信アンテナに指向性がかけられています。(詳細は函館山テレビ・FM放送所の項を参照)

また、函館山とは展望台のある御殿山 (334m) をはじめとして、薬師山 (252m)、つつじ山 (306m)、汐見山 (206m)、八幡山 (295m)、水元山 (280m)、鞍掛山 (113m)、地蔵山 (286m)、入江山 (291m)、エゾダテ山 (129m)、観音山 (265m)、牛の背山 (288m)、千畳敷 (250m) といった13の山の総称である。

函館山ロープウェイ(はこだてやまろーぷうぇい)は、北海道函館市にある函館山の山麓と山頂を結ぶロープウェーを運営する会社であります。

料金
料金は以下の通りである。

大人
片道 640円
往復 1160円
小人
片道 320円
往復 590円


函館山ロープウェイの山頂施設は、次の様になっている。

1階
ロビー
2階
レストラン「ジェノバ」
イベントホール「クレモナ」
山頂ショップ
3階
コンパートメント「バール」
ラウンジ「レガート」



函館ロープウェーのホームページへアクセス


函館山観光としては、山頂には展望台が設置され、山麓からは函館山ロープウェイや一般道(ただし一般車は夜間や冬季は通行できない)を通じてアクセスすることができます。

昼間晴れた日には眼下の函館市街はもとより、津軽海峡を挟んで遠く下北半島をも望むことが可能であります。

夜間には陸繋島のくびれた形の市街に輝く街灯りと漆黒の海の部分のコントラスト、さらにイカ釣り漁船が漁の際に灯すランプ(集魚灯)が織り成す、美しい夜景が有名であります。

夜景の中に「スキ」や「ハート」という文字を見つけると幸せになれたり両思いになれると言われている。香港、ナポリとともに「世界三大夜景」と称されています。

また、数十年間の間、一般人の立ち入りを禁止していたため、函館山の自然が守られ、 今では絶滅寸前といわれているエゾヒキガエルなども函館山に生息しています(函館山の樹木や草花を採ることは禁止されている)。

注: 現在ではエゾヒキガエルと言う種は存在しないとされ、アズマヒキガエルの人為移入とされています。

そのため、限定された生息域であるヒキガエルであるが、法的な保護は受けていません。

逆にヒキガエルやネコなどの人為移入種による在来種の捕食が懸念されています。

2001年に北海道遺産に選定されました。
タグ:函館山
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北海道函館市金森赤レンガ倉庫アクセス

金森赤レンガ倉庫(かねもりあかれんがそうこ、英文表記:Kanemori Red Brick Warehouse)は、北海道函館市にある赤レンガ倉庫群の名称です。
金森商船株式会社が管理・運営を行っています。

大分県出身の実業家、渡邉熊四郎が初代となり明治時代に創設した「金森洋物店」が起源であります。

現在はショッピングモールやビアホール・レストランが入居していて、函館の観光名所となっています。

所在地は北海道函館市末広町14番12号。

近隣には元々金森洋物店として機能していた函館市立郷土資料館、はこだて明治館、北方歴史資料館などがあります。

車で5分、徒歩で15分の位置にJR函館駅があるほか、函館市電の「十字街」停留所も最寄り駅であります。

金森赤レンガ倉庫は函館市末広町にあり、函館湾に面したウォーターフロントに立ち並んでいます。

現在営業している施設はイベントホール・レストランなどの店舗が入居する商業施設「BAYはこだて」、展示ホールや函館ビヤホールが入っている「函館ヒストリープラザ」、アンティークなどの輸入雑貨やクリスマス用品を扱う「金森洋物館」、コンサートや展示会、ウェディングプランも引き受ける「金森ホール」が主であります。

また、1020坪に及ぶ金森倉庫は、現在も倉庫として利用されています。

広さおよそ440平方メートル・約200名が入場可能な金森ホールでは、これまで秋吉敏子や田代慎之助をはじめとするコンサートが行われているほか、アンディ・ウォーホル展、ヒロ・ヤマガタ展などの展示会が行われています。

その他、レンガ倉庫をかたどったクッキーなど、日本各地・世界各国より年間150〜200万人に上る観光客へ向けたお土産品も取りそろえています。

また、毎年12月に行われる函館市のイベント、はこだてクリスマスファンタジーでは、姉妹都市のカナダ・ハリファックス市からおくられる巨大なクリスマスツリーに装飾が施され、金森倉庫群前に設置されます。

倉庫前はこのツリーの点灯式会場となるなどイベントが行われ、一定の時間になるとツリーのイルミネーションが行われます。




金森赤レンガ倉庫公式ホームぺージへアクセス




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函館観光名所 五稜郭に五稜郭タワーあり

五稜郭タワーの所在地は、北海道函館市五稜郭町43-9 電話 0138-51-4785 FAX 0138-32-6390にあります。

函館観光の中でも、有名な観光名所です。

今までのタワーと比べ、高さも高くなりましたので展望すると今まで見た感じとかなり違う感じで見ることが出来ます。

函館へ観光に行きましたらはずすことが出来ない観光名所です。

五稜郭タワー(ごりょうかくタワー)は、北海道函館市の特別史跡五稜郭に隣接する展望塔です。

五稜郭タワー株式会社が経営する民間の観光施設であります。

1964年(昭和39年)12月に五稜郭築城100年を記念して高さ60mの旧タワーが開業しました。

新タワー建設地は旧タワーの隣にあった料亭「稜雲亭」跡地です。

2004年11月、新「五稜郭タワー」が着工。2006年3月竣工、同年4月1日に開業、同年12月1日にグランドオープンしました。

設計・施工は清水建設。

五稜郭にちなみ、断面形状を塔体は星形、展望台は五角形としました。

高さは107mです(避雷針高)。

新タワー1階にはタワーチケットカウンターや売店、床下ディスプレイ「箱館の光」があり、2階には直営コーヒーショップ「Cafe107」があります。

展望台は高さ90m(展望2階)と86m(展望1階)の2層からなり、約500人が収容可能です。

星形の城郭を一望することができる。展望2階には五稜郭に関する展示スペース「五稜郭歴史回廊」を常設しています。

展望1階には売店のほか、カフェスタンドがあります。

新タワーの竣工に伴って旧タワーは閉鎖・解体され、跡地にガラス張りのアトリウムが建設されました。

アトリウムには、植栽やベンチ、ステージの他に土方歳三のブロンズ立像や焼きたてのパンなどを販売している「Food&Drink107」があります。

イメージキャラクターは公募によって選ばれたGO太くんです。

GO太くんは毎週土・日曜と祝日にアトリウムに登場する他、オリジナルグッズが販売されています。

営業時間は、
 4月21日〜10月20日 - 8:00〜19:00
 10月21日〜4月20日 - 9:00〜18:00
 五稜星の夢期間中 - 9:00〜19:00


五稜郭タワーの構造は、

タワー部:鉄筋コンクリート造
展望台部、低層部:鉄骨造
建物高さ:98m
避雷針高さ:107m
エレベーター:展望台用2基(1基30人乗り)
展望台
高さ:1階床86m、2階床90m
性能:スーパースロッシングダンパー(SSD)などにより、地震に関しては震度7に対しても安全であり、強風に関しても風洞実験等の検証により最大瞬間風速50m/sに対しても構造的な問題は生じないように設計されています。
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北海道函館市は、観光名所がいっぱい、観光はどこへ行きたいですか

北海道函館市は、観光の町です。

函館市内観光は、観光名所がいっぱいで1日では回ることが出来ません。

そんな中で、函館観光の1番はやはり函館山だと思います。

でも、出来れば函館山に上るのは、夜がいいと思います。

函館山の夜景は、100万ドルの夜景として全国にも有名です。

1度は、見てください。

函館の夜景は、私はもう数十回は見ていますが、函館山に登って見る夜景、漁火の位置も毎回違いますし、函館の町の明かり、そして道路の水銀灯、毎回違う感じがします。

カップルには、とてもいいデートスポットには間違いないですが、観光客が多すぎて、2人きりにはなれないのが少し残念かもしれません。

函館山の上りからや函館山については、私のブログのカテゴリの函館に記載していますので、関心がある人は見てみてください。

函館は、昼間観光に関しては、どこがいいとかはあまりないです。

行くとがないとか、見ても仕方ないとかというのではなく、何処へ行ってもいいですよという意味です。

昼間は、計画を旨く立てて、方向を間違わないように計画をしますとたくさん観光名所を見ることが出来ますが、見忘れるとかなりのロスになってしまうのも函館かもしれません。

私はその中でも、函館観光のメインは、食べることだと思います。

新鮮ないか、あわび、魚、何をとっても旨いですね。

量を食べることが出来ない人は、やはりお寿司をお勧めします。

すし屋で、いろいろなものが少しづつ食べることが出来ますので函館を満喫できると思います。

でも、食べれる人は、いかソーメンもいいですが、いか刺しを食べてください。

満足するとおもいます。

それから新鮮な魚をどうぞ、あわび、うにもありますよ。

また、何回か函館に行っている人は、函館の朝市もいいですが、市場周りがいいと思います。

この市場、函館市内に結構あります。

函館の飲食店などと取引あるお店もたくさんありますし、いろいろ魚の食べた方、調理法方なども教えてもらえますので料理したりする人はかなり楽しいです。

たまに、つまみ食いが出来ます。

また、それがかなり旨いです。

きっと朝市では味わえないこともたくさんあると思います。

函館観光の名所をあげておきますと、

函館山からの夜景、五稜郭タワー 五稜郭函館山からの夜景
「世界三大夜景」(ナポリ・香港・函館)(あくまで自称)
「日本三大夜景」(神戸・長崎・函館)
函館山ロープウェイ 、五稜郭・四稜郭・土方歳三最期の地碑、箱館戦争跡地 、五稜郭タワー、トラピスチヌ修道院、函館市北方民族資料館、函館市文学館、北島三郎記念館
「国選定重要伝統的建造物群保存地区」の元町末広町、朝市(函館駅前)、青函連絡船記念館摩周丸(函館駅前)、西部地区(函館山山麓)の歴史的街並み、汐首岬(北海道と本州の最短地点、距離は17.5km)、戸井線跡アーチ橋、恵山、恵山道立自然公園 、恵山温泉、恵山岬灯台、水無海浜温泉、川汲公園(かっくみ) 、川汲温泉、大船温泉(上の湯温泉)、大船遺跡、三森山、五稜星の夢(1〜2月)、はこだて冬フェスティバル(2月)、箱館五稜郭祭(5月)、高田屋嘉兵衛まつり(7・8月)、高田屋嘉兵衛資料館、市民創作函館野外劇(7月)、大門祭(7月上旬)、港まつり(8月)、夜景の日(8月13日)、はこだてクリスマスファンタジー(12月)、湯の川温泉、谷地頭温泉、函館競馬場、函館競輪場
などがあげられます。

この中でも代表的なところは、函館山、五稜郭タワー 、トラピスチヌ修道院、立待岬などが上げられますが、函館に行っておみあげはといったら、金森倉庫へ行って下さい。

いろいろな函館のおみあげがそろいます。

函館駅からそんなに遠くはないので是非見てみてください。

函館タウン情報のホームページです。

函館情報の検索に見てみてください。


函館タウン情報へアクセス



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北海道の函館市観光の街、観光名所もいっぱい

函館市(はこだてし)は、北海道の南端に位置する市です。

漁業(港湾)と観光の街です。

函館山からの夜景が美しく津軽海峡に浮かぶ漁り火(いさりび)がそれに花を添えます。

実際このいさり火を、陸上の光のないところから見ると、本当に幻想的に見えます。

船の台数が多ければ多いだけ、漁り火は綺麗ですね。

函館市は中核市に指定されています。

道内では、比較的温暖な気候で、陸・海・空の交通の要衝として、また、道南地方の行政・経済・文化の中心として発展したとところです。

平成16年(2004年)12月1日、戸井町・恵山町・椴法華村・南茅部町(いずれも当時)が函館市に編入合併しました。

面積 677.82km² 総人口 290,873人(2007年3月末)

地名の由来は、室町時代に津軽の豪族がこの地に築いた館が箱に似ていたため箱館と呼ばれるようになり、明治時代になって函館と改められたとされていますが、諸説かもしれません。

函館市へ交通アクセスとしては、

空港は、
函館空港があります。中心部へはかなり近いところにあります。

JRは、函館駅を中心に
函館本線:函館駅 - 五稜郭駅 - 桔梗駅 - (七飯町、札幌市方面)

江差線(津軽海峡線):五稜郭駅 - (木古内町、青森市方面)

函館市交通局 では、路面電車を走らせています。
函館市電(路面電車):4路線2系統

バスに関しては、

函館バス(市内路線、郊外路線)

函館帝産バス(函館空港連絡、函館港連絡)

北都交通・檜山観光バス(定期観光バス)

北都交通・道南バス・北海道中央バス(高速はこだて号)

道路に関しては、

高速道路・自動車専用道路

函館新道(函館IC)函館江差自動車道(函館IC)函館新外環状道路(函館IC)があります。

また、一般国道は、

国道5号(函館駅前〜昭和地区〜桔梗地区)

国道227号(万代町〜港地区)

国道228号(国道227号と重複)

国道278号(函館駅前〜大森海岸〜湯の川地区〜銭亀沢地区〜戸井地区〜恵山地区〜椴法華地区〜南茅部地区)<漁火通>

国道279号(函館駅前〜末広町)<海峡通>

国道280号(国道227号と重複)

国道338号(国道279号と重複) などがあります。

観光スポットは、
観光の町らしくかなり多いです。

函館山からの夜景

五稜郭タワー

五稜郭函館山からの夜景
「世界三大夜景」(ナポリ・香港・函館)(あくまで自称)
「日本三大夜景」(神戸・長崎・函館)
函館山ロープウェイ

五稜郭・四稜郭・土方歳三最期の地碑

箱館戦争跡地

トラピスチヌ修道院

函館市北方民族資料館

函館市文学館

北島三郎記念館
「国選定重要伝統的建造物群保存地区」の元町末広町

朝市(函館駅前)

青函連絡船記念館摩周丸(函館駅前)

西部地区(函館山山麓)の歴史的街並み

汐首岬(北海道と本州の最短地点、距離は17.5km)

戸井線跡アーチ橋

恵山、恵山道立自然公園、恵山温泉、恵山岬灯台

水無海浜温泉

川汲公園(かっくみ)

川汲温泉

大船温泉(上の湯温泉)、大船遺跡

三森山などがあります。

まだまだ教会もありますし、外人墓地、石川啄木、立待岬など数えるだけでも大変です。

また、金森倉庫も忘れてはいけません。

函館の金森倉庫には、おみあげはそろっていますし、食事が出来るところもたくさんあります。

また、函館の朝市は当然、見てほしいですが、函館に穴場、函館の市場を探して行くのも面白い買い物ができますし、安いかもしれませんね。

函館市のお祭りに関しては、

五稜星の夢(1〜2月)

はこだて冬フェスティバル(2月)

箱館五稜郭祭(5月)

高田屋嘉兵衛まつり(7・8月)

高田屋嘉兵衛資料館

市民創作函館野外劇(7月)

大門祭(7月上旬)

港まつり(8月)

夜景の日(8月13日)

はこだてクリスマスファンタジー(12月)などがあります。

そのほかに代表的な場所としては。

湯の川温泉、谷地頭温泉、函館競馬場、函館競輪場も有名な場所です。

また。観光には関係ありませんが、 私立の函館ラ・サール高等学校 は全国的にも進学校で有名な学校もあります。

函館は、アンケート調査の結果ですが北海道で一番住みたいところでもあります。

気候も、対馬海流の影響のため北海道の都市としては冬の寒さは厳しくありませんし、夏の平均気温はむしろ札幌より低いところです。

このため函館は日本では珍しい西岸海洋性気候に分類される都市であります。

函館は、観光に関して当然たくさん観光名所スポットはあります。

この観光スポットとあわせて、函館で忘れてはならない、いか、カニなどを食べる時間を作ってください。

地元で食べる、いか、カニは一味違います。

特に、出来れば、函館朝市で朝食を食べてください。

そして、夜は、函館名物いかを含め、新鮮な魚、お寿司を食べてみてください。

きつと満足をします。

特に、いかはいかそうめん、いかをたくさん食べたいならいか刺しが、お勧めです。

また、函館のお寿司も旨いです。

函館へ行きましたら、観光と食事を楽しめるとこですから、少しお腹をすかして行ってみてください。







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札幌から函館へ、函館から札幌へ観光はやはり車ですかね

北海道の桜のシーズンが始まると札幌から函館への観光が増えてきます。

北海道の南、道南は、北海道で桜が咲くのも一番早いです。

道南で桜の有名なのは、松前、函館五稜郭が有名です。

桜を見ると、やはり春が来た感じになります。

この桜の咲くシーズンは、毎年ゴールデンウィークにぶつかるので、松前や函館への観光が増えます。

車で行くには、普通函館へ行くの時間の倍近くは見ないと着くことができません。

よって、札幌から函館へ行く方法としては、一番はJRで駅弁でも食べながら行くのが一番楽かもしれませんね。

飛行機もいいのですが、飛んでいる時間は少ないですが、結構時間に縛られた感じがしますし、時間の自由が利きません。

また休み中は、満席なので、急な旅行には対応が難しいかもしれませんし、ホテルも、とることが出来ません。

休み中は車が良いですね。

函館は、食べることはあまり心配がないので、ホテル探しとして、カップルだったり、夫婦だったら、ラブホテルやシティホテルをお勧めします。

まずは、函館に着いたら、観光はせずに、ホテル探しをして下さい。

これらのホテルは、普通は、時間で値段が決まりますが、ホテルに昼間チャックインをして、時間分と泊まり料金を前払いをして、部屋を貸しきることで外出が出来ます。

後は、普通のホテルと同じ使い方が出きますので、最悪ホテルがない場合は試してみる価値はあります。

私は、もう何回かは、函館で試していますので間違いはないと思います。

函館観光をするには、車以外で行くと、現地の足を考えなくてはなりません。

函館で、バスやタクシーを使い、観光するのも良いと思いますが、時間が束縛されてしまうのとやはり費用はかかってしまいます。

当然、JRにしろ飛行機にしろ運賃がそれなりにかかってしまいますね。

私は、それらのことを考えると、札幌から函館に関しての観光は車が良いと思います。

ただ、運転手さんが大変かなぁと思ってしまいますけどね
。。。。

私は、車が大好きで、運転も好きなので遠出をしてもぜんぜん苦になりません。

函館札幌間は、250キロありませんから、途中の景色を見ながら走るのも良いと思います。

札幌から、函館へ、函館から札幌へ行く場合は、何本かの道を選択出来ます。

今、一番早いと思うのは、札幌から八雲まで高速があります。

少々値段ははりますが、運転される方は楽かもしれません。

また、札幌から千歳、苫小牧、室蘭、長万部と普通道で走っていくと、函館まではかなり距離は長くなりますが、峠がないので初心者など運転が慣れていない人は楽かもしれません。

札幌から函館まで、一番短いコースは、札幌から中山峠を越えて、喜茂別に通り、羊蹄山ふもとを抜けて、国道5号線に抜ける道が早いと思います。

後は、5号線を走り、長万部、八雲、森、函館と走りますと、走行距離が230キロちょっとで着くと思います。

このコースは、車があまり走っていなければ、高速とさほど変わりはないと思います。

ただ、この道は、大型車は、あまり、走っていませんが、スピードを出している車が多いので測定もそれなりやっています。

気をつけて安全走行しましょう。

あとは、小樽まわりで余市を通り、岩内へそこからはひたすら海岸部地を走り、瀬棚、江差、函館へというルートもありますが、このコースは、時間も、距離もかなりかかってしまうのでお勧めはあまりしません。

しかし、ゴールデンウィークやお盆などの渋滞時には、使えるコースかもしれませんね。

それに、桜の時期は、札幌から時間を早く出ると、松前で花見が出来る特権つきです。

後は、函館についたら、観光地を自分なりの計画を建て回ると良いと思います。

函館の観光名所も、函館の街を中心に分散していますので、見落としがないように注意しましょうね。

また、函館は、街の道路が結構変則していますので、地図を見て考えた方が良いと思います。

また、もう一つ確認しておきたいことは、行く場所の駐車場チャックも忘れずに行ってください。

市内地図や観光マップなどに出ています。

それと、函館観光は、食べることも観光の1つですから、出来れば観光ホテルではなく、ビジネスホテルを使い、外で函館の旬な魚やいかそしてお寿司を楽しんだ方がいいと思います。

いかは、お寿司にしろ、いか刺し、いかそうめんは食べてください。

旨いです。

朝市に回りにも、おみあげやさんだけではなく、たくさん食べることの出来るお店があります。

ホテルで少し早起きをして、函館の朝の食事を楽しむのも良いと思います。
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札幌から函館に行くのに休憩所、食事はここ

札幌から函館まで、250キロ近くあります。

この距離を、私は1人で車で走ると、ノンストップで走ってしまいます。

でも、家族や友達とドライブや小旅行で出かけると、必ずトイレタイムや食事などの話が出てきます。

そこで、今回は、札幌から函館まで行くのにおもだった休憩場所や食事、弁当などを紹介したいと思います。

札幌から今回は、230号線を通り、5号線に出て、函館まで行くルートでお話をします。

札幌から函館に向かうのに、札幌市の南区を通り、まずは、札幌を出る前に、トイレと思っている人も多いはずです。

そんなときは、定山渓をすぎて、豊平狭へ行く手前に駐車場の大きいトイレが道の左側にあります。

ここでトイレが済むと、ほとんど中山峠に寄らないで通過することが出来ます。

しかし、最初のトイレに寄らない場合は、ほとんどの人は、中山峠によります。

中山峠は、当然トイレはありますが、軽食やさんや食堂などもあり、食糧の補給に適したところかもしれません。

ちなみに中山峠の上げいもは、旨いです。

また、時期にもよりますが、私の好きな山わさびの定食もあります。

私は、この山わさび定食を食べに行ったり、山菜を買いに中山峠だけに行くことがあります。

話は、戻りまして、中山峠を越えて次のトイレタイムは、喜茂別を抜け、真狩町を通り、国道5号線にぶつかります。

その5号線との角に、道の駅ニセコビュープラザがあります。

当然ここもトイレはありますし、軽食もあります。

時期によっては、地元の農産物の販売などもありますので、よってみる価値はあります。

後は、5号線を走り、長万部まで直行します。

ニセコから長万部までの間に、蘭越ふるさとの丘と言う道の駅があります。

長万部に着きましたら、トイレもありますし、コンビニもあります。

当然、食堂やレストランがたくさんあります。

私は、時間があれば、ここで北海道名物かにめしを食べます。

このかにめし、時間がない人は、お弁当もありますので車の中で食べる事も出来ます。

お腹が膨れたら、出発です。

後は、道なりに、5号線を走るといろいろな町を通過しますのでトイレの心配は、余りありません。

昔と違い、コンビニでトイレが使えますのであまり心配はなくなりましたね。

5号線を走って、函館に近づいてくると、森町に入ってきます。

森町は、北海道の駅弁で有名な、いかめしがあります。

一度、いかめしを食べたくて、いろいろ食堂を探しましたが、食べれるところはありませんでした。

しかし、かろうじて弁当だけは見つけることは出来ました。

また、真空パックのおみあげは、駅でも売っています。

森町を出て、後は函館に入るだけですが、遠回りして、大沼に寄るのもドライブの1つかもしれませんね。

大沼にも、おみあげやさん、食堂はたくさんありますし、当然トイレもたくさんあります。

後は、目的地、函館に入るだけですが、時間があれば観光するのもいいかもしれませんね。




posted by アリスト at 22:37 | Comment(1) | TrackBack(1) | 函館

札幌から函館へ

札幌から函館へ行く方法としては、一番はJRで駅弁でも食べながら行くのが一番楽かもしれません。

飛行機も富んでる時間は少ないですが、結構時間に縛られた感じがします。

しかし、どちらかと言うと、どちらも函館観光をするには、現地の足を考えなくてはなりません。

函館で、バスやタクシーを使い、観光するのも良いと思いますが、時間が束縛されてしまうのとやはり費用はかかってしまいます。

当然、JRにしろ飛行機にしろ運賃がそれなりにかかってしまいます。

私は、それらのことを考えると、札幌から函館に関しての観光は車が良いと思います。

ただ、運転手さんが大変かなぁと思ってしまいますけど。。。。

私は、車が好きで、運転が好きなので遠出をしてもぜんぜん苦になりません。

途中の景色を見ながら走るのも良いと思います。

札幌から、函館へ行く場合は、何本かの道を選択していきます。

今、一番早いと思うのは、札幌から八雲まで高速があります。

少々値段ははりますが、運転される方は楽かもしれません。

また、札幌から千歳、苫小牧、室蘭、長万部と普通道で走っていくと、函館まではかなり距離は長くなりますが、峠が少ないので初心者など運転が慣れていない人は楽かもしれません。

札幌から函館まで、一番短いコースは、札幌から中山峠を越えて、喜茂別に通り、羊蹄山ふもとを抜けて、国道5号線に抜ける道が早いと思います。

後は、5号線を走り、長万部、八雲、森、函館と走りますと、走行距離が230キロちょっとで着くと思います。

ただ、この道は、大型車は、あまり、走っていませんが、スピードを出している車が多いので測定もそれなりやっています。

気をつけて走行しましょう。

あとは、小樽まわりで余市を通り、岩内へ底からはひたすら海岸部地を走り、瀬棚、江差、函館へというルートもありますが、このコースは、時間も、距離もかなりかかってしまうのでお勧めはあまりしません。

しかし、ゴールデンウィークやお盆などの渋滞時には、使えるコースかもしれませんね。

後は、函館についたら、観光地を自分なりの計画たてまわると良いと思います。

函館は、町の道路が結構変則していますので、地図を見て考えた方が良いと思います。



posted by アリスト at 09:33 | Comment(0) | 函館

函館観光名所2

函館は、観光名所は、北海道としたら密集して見れるところだと思います。

泊まるには、湯の川温泉がいいと思います。

しかし、観光ホテルですから、夜の食事がついています。

ということは、函館のお寿司屋や魚介類を食べに行くことができません。

函館に泊まる場合は、ビジネスホテルのほうがいいかもしれませんね。

夜は、新鮮なさかなやかに、それに御寿司など食べて、函館を食べてください。

そして、夜はある程度早起きをして、函館の朝市に出かけてください。

当然、安い魚介類もありますし、加工品もたくさんありますから、おみあげには困ることはありません。

そして、朝市を回っておなかが空いたら、朝市に中とか隣に定食やさんがあります。

そこには、朝、取れたての朝いかの刺身や、いろいろ魚介類などのどんぶりもの、それに焼き魚などいろいろなバリエーションで食事を楽しむことが出来ます。

そこから、今度は観光が始まります。

函館の中央に、五稜郭タワーがあり、函館山とは、別の景色を楽しむ事が出来ます。

この五稜郭に上ると、下に五稜郭のお堀がきれいに見ることが出来ます。

この五稜郭は、櫻の時期は、地元含め観光客でいっぱいになります。

一度は、この五稜郭タワーに上ってみて下さい。

つい最近、タワー自体も改造したばかりきれいですよ。

後は、時間がある人は、外人墓地、立待岬、教会、など見るところは豊富なのが函館です。

北海道で一番住みたいところのbPは函館らしいでよ。

posted by アリスト at 20:00 | Comment(0) | 函館

函館観光名所

函館は、観光名所が凝縮していますので、案外近いところが隣り合わせにある感じがします。

しかし、歩いて回るのは、ちょっと厳しいものがあります。

出来れば、自家用車か、レンタカーを使うと自分のペースで回れるのでいいと思います。

やはり、函館といえば函館山ですね。

ここは、100万ドルの夜景としても全国で有名です。

ここから見る夜景は、函館市内を中心に海岸線の明かり、函館に向かって入ってきている道など、とても光がきれいです。

この函館山は、夜に関しては一般乗用車の時間規制を行っていますので、夜は時間を確認していかれたほうがいいと思います。

時間的にこの時間の夜警が見たいと思っている方は3通りの方法があります。一つは、バスで、行く方法、バスは駅前から出ています。

2つ目のは、タクシーで山をあがる方法、これは、営業車は登ことが出来るのです。

3つ目は、函館山の麓まで何かの交通機関を使い、ゴンドラで上る方法があります。

ゴンドラに関しては、休みのときはそれなりに混んではいますので待ち時間を考慮していかれたほうがいいと思います。

自家用車で行く、もう1つのテクニックとしては、夕方、一般自動車進入禁止のぎりぎりに上り、日が暮れるのを待つ手はあります。

夕日の沈む、時間が遅い場合は、何か時間つぶしでもしなくてはなりませんけど、昼と夜が見ることが出来るのでお得です。

後は、確か11時くらいから一般者の進入が出来るようになるのでその時間まで待つしかありません。

時間の余裕が取れる方は、自家用車でどうぞ。

函館は、観光するところが かなり多いので何から説明していかわかりません。

自分が、好きなところは、次に金森倉庫です。

この金森倉庫は、いくつかの古い倉庫を改造して作ったもので、いろいろな、お店が入っています。

ちなみに、おみあげやさん、飲食店、ビアホール、軽食やさんなどたくさんのお店が入っています。

金森倉庫は、時間があれば、何時間でもいられる感じがします。

後は、修道院があります。男性、女性もそれぞれありますが、函館市の中心部から少し離れているので、ここは車で行かなくては不便なところです。

まだまだ、ありますがブログの第2弾函館で書きたいと思います。
posted by アリスト at 15:57 | Comment(0) | 函館

函館も 当然寿司は旨い

今年は、まだ函館へは行っていません。

毎年、寿司を食べにいっています。

札幌から、函館までは、250キロ弱、車で行くと、5時間位はかかると思います。

私は、寿司を食べに行くだけで、車で日帰りをしてきます。

JRで行くと、今は振り子特急もありますから時間的にはかなり近くなりました。

函館の一番も寿司はやはり、私は、いかです。

それも、今ぐらいから、ゴールデンウィークまでの間しか水揚げがされない、やりいかが最高です。

一度食べたら病み付きです。

私は、函館にはもう数十年通っていますので、自分の行きつけのお寿司屋さんはあります。

ただ、本当は教えたいところですが、店があまり大きくはないのでこの次に行ったとき、寿司屋の大将に聞いてみます。

やりいかは、値段もそれなりの値段がします。

お寿司屋さんで、お好みではなく、一人前の注文をするとき、上とか、特上、など名前がついています。

やりいかを、一人前頼むと8巻くらいで、上とか、特上の値段がしますので、お店に注文するときは聞いてみてください。

普通は、お店のお品書きには書いていませんので、お店で聞いてみる価値はあります。

他のねたも、マグロの漁をしている産地も近いですし、奥尻からうにが入ってきますので新鮮なお寿司を食べることができます。

当然、かにもありますよ。

値段的には、札幌から見ると少しだけ安い感じはします。

また、お寿司屋さんに行きましたら、せっかくですから、いかそうめんは、食べたほうがいいと思います。

やはり、本場は違います。

でも、私もそうですが、いかをたくさん食べたい人はいか刺しをどうぞ。

きっと、満足をすることが出来ると思います。

posted by アリスト at 09:28 | Comment(0) | 函館
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