北海道しらかば温泉

しらかば温泉(しらかばおんせん)は、北海道苫小牧市しらかば町(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。

交通アクセス

鉄道 : 室蘭本線糸井駅から徒歩1分です。

泉質は、ナトリウム−塩化物泉

源泉温度40.2度

湧出量毎分337リットル

しらかば温泉の温泉街は、

日帰り入浴施設「天然温泉しらかば温泉湯」が存在します。

しらかば温泉の歴史は、

2005年-開湯 です。






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北海道樽前温泉

樽前温泉(たるまえおんせん)は、北海道苫小牧市樽前(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道 : 室蘭本線錦岡駅から車で10分くらい。

泉質は、ナトリウム−塩化物泉

源泉温度53.3度

樽前温泉の温泉街は、

オートリゾート苫小牧アルテン内に日帰り入浴施設「ゆのみの湯」が存在します。

樽前温泉の歴史は、

1999年-開湯 です。


タグ:樽前温泉
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千走川温泉

千走川温泉(ちはせがわおんせん)は、北海道島牧郡島牧村(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。  

千走川温泉へのアクセス

鉄道 : 函館本線黒松内駅から車で約1時間20分 くらいです。

泉質は、ナトリウム−塩化物泉

源泉温度38.5度

千走川温泉の温泉街は、

一軒宿「ちはせ川温泉旅館」が存在します。
 
歴史は、
1946年-開湯しました。

1981年-ちはせ川温泉旅館本館が完成しました 。

1995年-本館を改装 しました。
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北海道モッタ海岸温泉

モッタ海岸温泉(もったかいがんおんせん)は、北海道島牧郡島牧村(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道 : 函館本線黒松内駅から車で約1時間20分くらい

泉質は、食塩硫化水素泉

源泉温度47度

モッタ海岸温泉の温泉街は、

一軒宿「モッタ海岸温泉旅館」が存在します。

歴史は、1976年-開湯です。


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北海道川上温泉

川上温泉(かわかみおんせん)は、北海道虻田郡京極町(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道 : 函館本線倶知安駅から車で約30分くらい。

泉質は、単純温泉

源泉温度30.9度

川上温泉の温泉街は、

一軒宿「川上温泉」が存在します。

川上温泉の歴史

1925年-開湯です。





タグ:川上温泉
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北海道積丹温泉

積丹温泉(しゃこたんおんせん)は、北海道積丹郡積丹町(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道 : 函館本線余市駅から車で約2時間です。


泉質ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩泉

源泉温度52.6度

積丹温泉の温泉街は、

宿泊施設「ホテルしゃこたん」と日帰り入浴施設「岬の湯しゃこたん」が存在します。

積丹温泉の歴史は、

1998年-ホテルしゃこたん、露天風呂を開設しました。

2002年-岬の湯しゃこたんがオープンしました。
タグ:積丹温泉
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北海道黒松内温泉

黒松内温泉(くろまつないおんせん)は、北海道寿都郡黒松内町(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。

交通アクセス

鉄道 : 函館本線黒松内駅から車で5分くらいです。

泉質は、ナトリウム - 塩化物泉

源泉温度39.9度

湧出量毎分400リットル

黒松内温泉へ温泉街

日帰り入浴施設である「黒松内温泉ぶなの森」が存在すします。

黒松内温泉の歴史は、

1998年-開湯 です。





 
タグ:黒松内温泉
posted by アリスト at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道留寿都温泉

留寿都温泉(るすつおんせん)は、北海道虻田郡留寿都村(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。

交通アクセスは、

札幌から車で2時間くらいです。

泉質ナトリウム−塩化物泉

源泉温度46度

湧出量毎分60リットル

留寿都温泉の温泉街はありません。

日帰り入浴施設である、留寿都村営の「留寿都温泉」が存在します。

留寿都温泉の歴史は、

2000年 - 開湯です。

2007年 - 休憩室を増築しました。
タグ:留寿都温泉
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北海道由仁温泉 ユンニの湯として有名

由仁温泉(ゆにおんせん)は、北海道空知支庁管内夕張郡由仁町(旧蝦夷地、明治以降の旧石狩国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道:室蘭本線由仁駅よりタクシーで約5分くらい。

泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉

源泉温度18℃

源泉は湯船で黒色をしています。

成分総量1455mg

由仁温泉の温泉街

ゴルフ場に隣接して1軒宿の「ユンニの湯」が存在します。

観光案内などには、由仁温泉よりも「ユンニの湯」として紹介されることが多いです。

他に温泉を用いた施設はありません。

日帰り入浴も同施設の日帰り受付を利用することになります。

周辺にはハーブガーデンが存在します。

由仁温泉の歴史

温泉は明治時代から利用されていました。

現在の施設が開業したのは1993年7月8日であります。




タグ:由仁温泉
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北海道三石温泉

三石温泉(みついしおんせん)は、北海道日高支庁管内日高郡新ひだか町(旧蝦夷地、明治以降の旧日高国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道:日高本線日高三石駅よりバスで約15分くらい。

泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

源泉温度12℃の冷鉱泉であります。

湧出量毎分22リットル

源泉は茶褐色のにごり湯であります。

三石温泉の温泉街は、国道235号の道の駅みついしの近く、海岸沿いに日帰り入浴施設および宿である「みついし昆布温泉 蔵三」が存在します。

両施設は併設かつ建物はつながっています。

三石温泉の歴史

1979年-開湯です。

「三石温泉老人福祉センター」および宿である「三石温泉はまなす荘」開設 しました。

2005年-立替が行なわれ、「みついし昆布温泉 蔵三」としてオープンしました。



タグ:三石温泉
posted by アリスト at 10:59 | Comment(0) | TrackBack(1) | 温泉

北海道寿都温泉

寿都温泉(すっつおんせん)は、北海道後志支庁管内寿都郡寿都町(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。

交通アクセス

鉄道 : 函館本線小樽駅よりバスです。

泉質は、ナトリウム・カルシウム塩化物泉

源泉温度48℃

湧出量毎分204リットル

蒸発残留物18,960mg/kg

源泉は湯船で緑色をしています。

温寿都温泉の泉街

町営の日帰り入浴施設「寿都温泉ゆべつのゆ」が存在します。

近隣は風力発電が盛んであり、日帰り入浴施設のそばにも風力発電施設が存在します。

寿都温泉の歴史は、

開湯は1992年である。1100メートルボーリングを実施して源泉開発を行いました。

開湯当初は仮設の設備のみであったが、1995年に日帰り入浴施設が完成しました。







タグ:寿都温泉
posted by アリスト at 10:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道ながぬま温泉

ながぬま温泉(ながぬまおんせん)は、北海道空知支庁管内夕張郡長沼町(旧蝦夷地、明治以降の旧石狩国)にある温泉です。

正しくは長沼温泉であるが、観光案内では平仮名表記を用いることが多いです。

また同名の温泉は山形県鶴岡市にも存在します。

但しこちらは観光案内でも漢字表記の長沼温泉であります。

交通アクセスは、

JR千歳線・北広島駅よりジェイ・アール北海道バス(大34・新34・広34)で約40分くらいです。

泉質は、ナトリウム-塩化物強塩泉

源泉温度52℃

毎分湧出量1,900L

ながぬま温泉の温泉街は、

ながぬまコミュニティ公園内に、町営の「ながぬま温泉」が存在します。

温泉地には同旅館のみであります。

日帰り入浴も同施設に入ることになります。

公園内にあり、周辺施設などは充実しています。

また、マオイオートキャンプ場も隣接しています。

ながぬま温泉の歴史は、

昭和63年7月1日 - 環境庁告示第18号により、国民保養温泉地に指定されました。

なお、指定の際の名称も平仮名表記のながぬま温泉であります。





posted by アリスト at 14:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道芦別温泉

芦別温泉(あしべつおんせん)は、北海道空知支庁管内芦別市(旧蝦夷地、明治以降の旧石狩国)にある温泉です。

交通アクセスは、

根室本線芦別駅の近くにある、北海道中央バスの芦別ターミナルからバスで約20分くらいです。

泉質は、塩化物泉、炭酸水素塩泉

源泉温度10〜15℃

無色透明の源泉

芦別温泉の温泉街は、ホテルが1軒あるだけです。

また、このホテルには国民宿舎が隣接しています。

日帰り入浴施設は1軒、「芦別温泉」が存在します。

源泉湧出量は豊富で、周辺には源泉が湧出している箇所が多数あり、利用されていない源泉が川にそのまま流れています。

芦別温泉の歴史は、

かつて当地にあった、旧油谷小学校の体育館下から湧出していた源泉を利用して、1972年10月にホテルが開業してから温泉地としての歴史が始まりました。

昭和48年3月30日 - 環境庁告示第20号により、国民保養温泉地に指定。また、国民保健温泉地の指定も受けています。




タグ:芦別温泉
posted by アリスト at 14:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道ニセコ薬師温泉

ニセコ薬師温泉(にせこやくしおんせん)は、北海道後志支庁管内磯谷郡蘭越町(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)、ニセコ温泉郷にある温泉です。

浴槽そのものが源泉という温泉です。

浴槽の下からお湯がそのまま湧きます。

日本三大秘湯のひとつとされています。

入浴していると炭酸の泡が体に付くそうです。

看板に書かれている温泉のキャッチフレーズは「奇跡的に病気に効く」というものです。

交通アクセスは、

鉄道:函館本線昆布駅、車で10分くらいです。

泉質は、重炭酸ナトリウム含弱食塩泉

源泉温度37℃

茶褐色の源泉だが、色がよく変化することから「七変化の湯」の異名も持っています。

屋外に一つ屋内に2つ(風呂が源泉の真上にある)の合計3つの源泉を持っています。

ただし、屋外の温泉は冬の間実質利用できません。

湯量は豊富であります。

ニセコ薬師温泉の温泉街

旅館が1軒だけです。

ニセコ薬師温泉旅館。周辺は支笏洞爺国立公園であり、自然環境は優れています。

ニセコ薬師温泉の歴史は、

昭和33年11月1日 - 厚生省告示第327号により、ニセコ温泉郷の一部として国民保養温泉地に指定されました。







posted by アリスト at 14:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道ニセコ東山温泉

ニセコ東山温泉(にせこひがしやまおんせん)は、北海道後志支庁管内虻田郡ニセコ町(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。

交通アクセスは、

函館本線ニセコ駅からタクシーで10分くらい。

泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩-硫酸塩泉

掛け流しの天然温泉です。

ただし湯温が高温のため加水して入浴適温としています。

ニセコ東山温泉の温泉街は、

ニセコ東山プリンスホテルがあります。

ニセコ東山温泉の歴史は、

昭和33年11月1日 - 厚生省告示第327号により、ニセコ温泉郷の一部として国民保養温泉地に指定されました。
posted by アリスト at 14:07 | Comment(0) | TrackBack(5) | 温泉

北海道ニセコ新見温泉

ニセコ新見温泉(にせこにいみおんせん)は、北海道後志支庁管内磯谷郡蘭越町(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。

交通アクセスは、

函館本線蘭越駅からタクシーで15分くらいです。

泉質は、塩化物泉、硫酸塩泉

源泉温度70℃

湧出量毎分300リットル

無色透明の源泉

ニセコ新見温泉の温泉街

ホテルが2軒あります。

ニセコ新見温泉の歴史は、

明治41年(1908年)4月21日、新見直太郎によって発見されました。

昭和33年11月1日 - 厚生省告示第327号により、ニセコ温泉郷の一部として国民保養温泉地に指定されました。


ホテルニセコ新見温泉ホームページへアクセス


ニセコ新見温泉ホテルホームページへアクセス



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北海道ニセコ昆布温泉

ニセコ昆布温泉(にせここんぶおんせん)は、北海道後志支庁管内虻田郡ニセコ町、、北海道後志支庁管内磯谷郡蘭越町にある温泉で、ニセコ温泉郷の一つです。

交通アクセスは、

函館本線ニセコ駅からニセコバスで約20分くらいです。

泉質は、塩化物泉、炭酸水素塩泉

源泉温度39〜58℃

ニセコ昆布温泉の歴史

最古の歴史を持つ宿「鯉川温泉旅館」の開業は明治32年(1899年)であります。

昭和33年11月1日 - 厚生省告示第327号により、ニセコ温泉郷の一部として国民保養温泉地に指定されています。






posted by アリスト at 13:53 | Comment(1) | TrackBack(0) | 温泉

北海道ニセコ駅前温泉

ニセコ駅前温泉(にせこえきまえおんせん)は、北海道後志支庁管内虻田郡ニセコ町(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。

交通アクセスは、

鉄道 : 函館本線ニセコ駅から徒歩1分です。

泉質

ナトリウム−塩化物泉・炭酸水素塩泉

ニセコ駅前温泉の温泉街は、
ニセコ駅のすぐ近くに、ニセコ町営の日帰り入浴施設「綺羅乃湯」が1軒のみあります。

ニセコ駅前温泉の歴史は、

以前は別の場所に町営温泉施設があったが、施設老朽化のため旧施設は廃止され、現在の場所にて新築されました。
posted by アリスト at 13:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道ニセコアンヌプリ温泉

ニセコアンヌプリ温泉(にせこあんぬぷりおんせん)は、北海道後志支庁管内虻田郡ニセコ町(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国)にある温泉です。


交通アクセス

函館本線ニセコ駅からニセコバスで12分くらい。

泉質は、

ナトリウム−炭酸水素塩泉・硫酸塩・塩化物泉。


ニセコアンヌプリ温泉の歴史は、

昭和33年11月1日 - 厚生省告示第327号により、ニセコ温泉郷の一部として国民保養温泉地に指定されています。



posted by アリスト at 11:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

北海道昆布川温泉

昆布川温泉(こんぶがわおんせん)は、北海道後志支庁管内磯谷郡蘭越町(旧蝦夷地、明治以降の旧後志国)にある温泉です。

交通アクセスは、

函館本線昆布駅から徒歩3分くらい。

泉質は、ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉

源泉温度54℃

湧出量毎分270リットル

昆布川温泉の温泉街

一軒宿で蘭越町営の「幽泉閣」が存在します。

歴史は、

一軒宿は昭和33年(1958年)に開業しました。






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