宗谷バス 稚内市に本社 路線 都市間バスも営業 利尻 礼文の観光バスもあります

宗谷バス

宗谷バス(そうやバス)は、北海道稚内市に本社を置くバス会社であります。

東急グループに属します。


事業所

本社・稚内駅前ターミナル
稚内市中央2丁目11-29

稚内営業所
稚内市末広5丁目2-23

枝幸営業所・枝幸ターミナル
枝幸郡枝幸町三笠町

礼文営業所
礼文郡礼文町大字香深村字トンナイ

利尻営業所
利尻郡利尻町沓形字本町

札幌営業所
札幌市南区石山

鬼志別ターミナル
宗谷郡猿払村鬼志別南町243

浜頓別ターミナル
枝幸郡浜頓別町中央南8

中頓別ターミナル
枝幸郡中頓別町字中頓別

音威子府ターミナル
中川郡音威子府村字音威子府

車両

日野自動車製の車両が多いです。

稚内市内線は元東急バス中古の日野車が大半を占め、近年の新車は主に宗谷岬線に充当するブルーリボンシティ(2000年導入)の1台だけであります。

宗谷バスは東急バスより中古で譲り受けてから約8〜10年間使用され、比較的長期間使用される傾向にあります。

現存する車両で最古参は1985年式の日野HT223AAであります。

宗谷バス運行路線

稚内営業所所管路線

1番 市内線 潮見5丁目〜港3丁目〜稚内駅前〜稚内中学校前〜ノシャップ

2番 富岡線 ノシャップ〜稚内駅前〜潮見5丁目〜富岡5丁目〜潮見5丁目

3番 富岡線 潮見5丁目〜富岡5丁目〜栄3丁目〜駅前ターミナル

5番 富岡線 潮見5丁目〜朝日6丁目〜富岡5丁目〜栄3丁目〜禎心会病院〜駅前ターミナル

6番 緑町線(1) 緑6丁目〜駅前ターミナル

10番 宗谷岬線 駅前ターミナル〜潮見5丁目〜声問〜宗谷岬〜大岬小学校

11番 声問線 声問〜潮見5丁目〜駅前通〜ノシャップ

12番 声問線 ノシャップ〜駅前ターミナル〜潮見5丁目〜養護学校〜声問〜潮見5丁目〜駅前通〜ノシャップ

13番 富士見線 潮見5丁目〜駅前ターミナル〜ノシャップ〜富士見5丁目

17番 曲渕線 駅前ターミナル〜潮見5丁目〜声問〜増幌〜上声問〜曲渕

18番 緑町線(2) 南駅前〜緑5丁目28〜こまどり4丁目〜南駅前

20番 緑町線(3) 南駅前〜緑5丁目28〜禎心会病院〜栄1丁目〜南駅前

21番 緑町線(3) 南駅前〜栄1丁目〜禎心会病院〜緑5丁目28〜南駅前

22番 サラキトマナイ線 潮見5丁目〜上勇知

23番 緑町線(5) 緑6丁目〜潮見5丁目

25番 緑町線(4) 緑6丁目〜末広3丁目〜潮見5丁目

30番 坂の下線 潮見5丁目〜駅前ターミナル〜ノシャップ〜富士見5丁目〜坂の下〜緑6丁目〜駅前ターミナル

31番 坂の下線 駅前ターミナル〜緑6丁目〜坂の下〜富士見5丁目〜ノシャップ〜駅前ターミナル〜潮見5丁目

32番 空港線 フェリーターミナル〜駅前ターミナル〜空港ターミナル

天北線 稚内駅前ターミナル〜声問〜小石〜鬼志別〜浜頓別〜中頓別〜音威子府 ※JR北海道・天北線廃止代替

都市間バス「特急わっかない号」 稚内〜札幌・旭川 (札幌線は銀嶺バス特急はまなす号と共同運行)

臨時バス(2月1日〜3月20日)ポールスター号 稚内〜紋別 (2006年度以降は運行されていない)

利尻営業所所管路線

Aコース 沓形〜鴛泊〜鬼脇〜仙法志〜沓形

Bコース 沓形〜仙法志〜鬼脇〜鴛泊〜沓形

礼文営業所所管路線

須古頓線 香深〜高山〜船泊〜須古頓

元地線 香深〜元地

知床線 香深〜知床

枝幸営業所所管路線

浜頓別線 枝幸ターミナル〜浜頓別ターミナル ※国鉄・興浜北線廃止代替

歌登線 枝幸ターミナル〜歌登西町

音標・雄武線 枝幸ターミナル〜雄武

都市間バス「特急えさし号」 枝幸ターミナル〜旭川・札幌 (旭川便は道北バスと共同運行)

都市間バス「特急天北号」 鬼志別ターミナル〜旭川


posted by アリスト at 09:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

士別軌道 士別市内線と士別〜風連を結ぶ路線を運行しているほか、観光貸切や旧朝日町の福祉バスの運行委託を行っています

士別軌道

士別軌道株式会社(しべつきどう)は、北海道士別市に本社を置くバス会社です。

概要
1919年設立。当初は士別(士別市)と旧上士別村字奥士別(旧朝日町)を結ぶ軽便鉄道(1959年廃止)を運行していました。

一時は貨物運送事業も行っていたが、現在はバス事業専業となっています。

同社はもともと国有林の林業輸送のために設立され、奥士別で営林署の森林鉄道(奥士別〜天塩岳御料地内間30.5km、辺渓線10.2km、似峡線7.0km、咲留線3.7kmなど)に接続していました。

奥士別には皇室の御料林があり、1939年に当時の帝室林野局が木材の円滑な搬出、運送を目的として同社の株を取得し皇室財産に編入された。戦後、皇室財産は国庫に編入されることとなったため、同社の株式は1949年国有林野事業特別会計に引き継がれ、永らく発行済株式の約95%を国が保有していました。

そのため地方のローカルバス会社にも関わらず会計検査院法が定める「国が資本金の2分の1以上を出資している法人」に該当し、政府関係機関として会計検査院の検査対象となっていました。

しかし、その後林業をめぐる情勢の変化により、1988年頃にはほとんど運材料がなくなり、トラックによる運材部門が廃止となり、国が株を保有している必要がなくなりました。

そのため地元の士別市及び朝日町に対し株式の買い取りを求め、買取価格が折り合わず難航しました。

その後2001年9月26日に国が保有する株式の一部を売却したため、2001年度を最後に会計検査の対象から外れることとなりました。

軌道事業

軌道の名の通り762ミリのナローゲージによる運行で、旅客運行では内燃動車を導入したことはなく、機関車牽引による客車運行でした。

青木栄一が1954年に訪問した際、時刻表に「バス併用」と注記されているとおり、殆ど客車運行はなく、会社から「乗客は事実上扱っていない」と言われています。

路線データ
路線距離(営業キロ):21.4km(一部併用軌道)
軌間:762mm
駅数:11駅(起終点駅含む)
複線区間:なし(全線単線)
電化区間:なし(全線非電化)
動力:馬力→蒸気→蒸気・内燃併用

駅一覧
1940年当時

士別駅 - 兵村駅 - 九十九駅 - 中士別駅 - 学前駅 - 奥野駅 - 鳴門駅 - 上士別駅 - 二十二線駅 - 二十七線駅 - 奥士別駅

バス事業

乗合は士別市内線と士別〜風連を結ぶ路線を運行しているほか、観光貸切や旧朝日町の福祉バスの運行委託を行っています。

路線バスの輸送人員は1日平均740人(2005年)。


路線一覧

路線名 運行区間

市内循環線 士別駅→北6丁目→つくも団地→市役所前→市立病院前→士別駅

朝日線 士別駅−上士別−朝日(旧奥士別駅)

温根別線 士別駅−西士別−温根別−南15線・北16線

川南線 士別駅−上士別−成美5号−大和

武徳線 士別駅−つくも−武徳12号

中多寄線 士別駅−多寄−日向温泉−30線西3号−風連駅

市内循環線は、外回り(通年運行)と内回り(冬季運行)、西回り(冬季運行)があります。

登和里線(士別駅−朝日−登和里)と三栄線(士別駅−朝日−ペンケ)は2004年3月に廃止され、朝日以遠は旧朝日町(現士別市)の無償コミュニティバスとして、士別軌道が委託運行しています。

川西・南沢線(士別駅−川西13線−南沢11号)は2005年8月に運行休止となり、試験的に「丘のランランバス」という士別市のデマンドバスを士別軌道が委託運行しています。

車両

路線バスには主に日野車を使用し、貸切バスには主に三菱車を使用しています。

新車の導入も一部なされるが、中古車の割合が高いです。




posted by アリスト at 10:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

沿岸バス 都市間高速バス 都市間バス 日本海オロロンラインで路線バスや都市間バスを運行する他、貸切バスや主催ツアー

沿岸バス

沿岸バス株式会社(えんがんバスかぶしきがいしゃ)は北海道苫前郡羽幌町に本拠を置くバス会社です。

本社所在地は北海道苫前郡羽幌町南3条2丁目2-2。

北海道北部の日本海オロロンラインで路線バスや都市間バスを運行する他、貸切バスや主催ツアーも手がけています。

インターネット掲示板「2ちゃんねる」利用者を対象としたツアーやアスキーアート入りのオリジナルチョロQで知られています。

主要事業

都市間高速バス(特急はぼろ号)
路線バス
貸切バス
送迎バス委託運行
セントラルスポーツクラブ送迎バス
コミニティバス(羽幌町・遠別町・豊富町)
スクールバス(羽幌町・豊富町)
福祉バス(羽幌町)
給食センター(豊富町)
国内登録旅行業
その他グッズ販売(バスガイドリカちゃん・チョロQ他)


営業所・事業所

留萌営業所
羽幌営業所
遠別営業所
幌延出張所(幌延駅内)
豊富営業所
札幌駅前バスターミナル(ジェイ・アール北海道バスに委託)
札幌営業所

バスターミナル

増毛ターミナル
上平ターミナル
古丹別ターミナル
羽幌ターミナル(旧羽幌駅)
本社ターミナル
初山別ターミナル
遠別ターミナル
天塩ターミナル

案内所

沿岸バス留萌駅前待合所
沿岸バス留萌十字街待合所(窓口はなく待合室のみ。乗車券類は徒歩1分の沿岸バス留萌営業所にて購入可)


営業路線

都市間バス

平成19年4月1日現在

特急はぼろ号直行便
札幌 - 留萌 - 小平 - 苫前 - 羽幌 - 初山別 - 遠別 - 天塩 - 幌延- 豊富

特急はぼろ号増毛経由便
札幌 - 厚田 - 浜益 - 雄冬 - 大別苅 - 増毛 - 留萌 - 小平 - 苫前 - 羽幌

営業路線

平成19年4月1日現在

留萌旭川線
留萌十字街 - 留萌駅前 - 幌糠 - 碧水 - 秩父別役場 - 深川十字街 - 旭川駅前
※道北バスとの共同運行

留萌峠下線
留萌十字街 - 留萌駅前 - 留萌市立病院 - 幌糠 - 峠下分岐点

別苅留萌線
大別苅 - 増毛ターミナル - 南暑寒町 - 増毛駅 - 増毛役場前 - 留萌十字街 - 留萌駅前 - 市立病院

別苅雄冬線
大別苅 - 歩古丹 - 岩尾港 - 雄冬

留萌小平線
留萌十字街 - 留萌駅前 - 留萌市立病院 - 小平中央 - ゆったりかん前

羽幌留萌線
本社ターミナル - 苫前上町 - 上平 - 鬼鹿3区 - 小平中央 - 留萌市立病院 - 留萌駅前 - 留萌十字街

遠別留萌線
遠別 - 初山別 - (羽幌留萌線と同一) - 小平中央 - 留萌駅前 - 留萌十字街

幌延留萌線
幌延駅 - 天塩 - 遠別 - (遠別留萌線と同一) - 小平中央 - 留萌駅前 - 留萌十字街

豊富留萌線
豊富駅 - 豊富温泉 - 幌延駅(幌延留萌線と同一) - 小平中央 - 留萌駅前 - 留萌十字街

上平古丹別線
上平 - 苫前高校 - 古丹別

羽幌古丹別線
本社ターミナル - 苫前上町 - 苫前下町 - 上平 - 苫前高校 - 古丹別

遠別上遠別線
遠別営業所 - 遠別 - 32号

遠別清川線
遠別営業所 - 遠別 - 第2啓明 - 清川元小学校

天塩更岸線
天塩高校 - 天塩 - 天塩中学校 - 更岸小学校 - 乙和園

豊富幌延循環線
豊富駅 - 下沼南 - 幌延駅 - 豊富温泉 - 豊富駅

豊富サロベツ線
豊富駅 - サロベツ原生花園 - 稚咲内第2

留萌市内線

2系統 沖見南町線(循環)
沖見団地 - 留萌駅前 - 自衛隊 - 南町 - 留萌高校 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地

沖見団地 - 留萌駅前 - 留萌高校 - 南町 - 自衛隊 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地

3系統 大町南町線
大町 - 留萌駅前 - 東雲町1丁目 - 留萌市立病院 - 南町 - 自衛隊 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 大町

4系統 大町潮静線
大町 - 留萌駅前 - 合同庁舎前 - 留萌市立病院 - 東橋 - 潮静団地
潮静団地 - 東橋 - 留萌市立病院 - 合同庁舎前 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 大町

5系統 平和台南町線(循環)
平和台 - 留萌駅前 - 合同庁舎前 - 自衛隊 - 南町 - 市立病院 - 合同庁舎前 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地 - 平和台

平和台 - 留萌駅前 - 合同庁舎前 - 市立病院 - 南町 - 自衛隊 - 合同庁舎前 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地 - 平和台

6系統 大町南町線(循環)
沖見団地 - 留萌駅前 - 自衛隊 - 南町 - 市立病院 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地

沖見団地 - 留萌駅前 - 市立病院 - 南町 - 自衛隊 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地

9系統 平和台病院線
平和台 - 沖見団地 - 留萌駅前 - はーとふる - 東雲町1丁目 - 市立病院

市立病院 - 東雲町1丁目 - はーとふる - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地 - 平和台

10系統 大町南町線(平和台経由)
大町 - 留萌駅前 - 自衛隊 - 南町 - 留萌市立病院 - 東雲町1丁目 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 沖見団地 - 平和台 - 留萌十字街 - 大町

11系統 大町南町線(平和台経由)
大町 - 沖見団地 - 平和台 - 留萌駅前 - 自衛隊 - 南町 - 留萌市立病院 - 東雲町1丁目 - 留萌駅前 - 留萌十字街 - 大町

主な廃止路線
信砂御料線 信砂 - 御料
留萌藤山線 留萌十字街 - 留萌駅前 - 藤山
羽幌上羽幌線  羽幌ターミナル - 上羽幌  ※廃止後、羽幌町スクールバスが継続
羽幌曙線  羽幌ターミナル - 築別 - 曙  ※廃止後、羽幌町スクールバスが継続
羽幌港線  羽幌駅前 - 羽幌フェリーターミナル  ※臨時列車到着に合わせて運行した
遠別泉源線  遠別営業所 - 遠別 - 天塩 - 雄信内 - 泉源 - 南雄信内
遠別天塩線  遠別営業所 - 遠別 - 更岸小学校 - 天塩中学校 - 天塩 - 天塩高校
遠別問寒別線  遠別営業所 - 遠別 - 天塩 - 雄信内 - 問寒別
豊富江辺頃別線  豊富駅 - 豊富温泉 - 江辺頃別
豊富稚内線  稚咲内 - 原生花園 - 豊富駅 - 稚内駅前ターミナル  ※宗谷バスと共同運行
豊富稚内線  江辺頃別 - 豊富温泉 - 豊富駅 - 稚内駅前ターミナル  ※宗谷バスと共同運行
急行羽幌稚内線  羽幌ターミナル - 遠別営業所 - 天塩 - 豊富駅 - 稚内駅前ターミナル  ※宗谷バスと共同運行
特急留萌札幌線  留萌十字街 - 札幌五番館前  ※北海道中央バスと相互乗り入れ

posted by アリスト at 10:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

旭川電気軌道 運行路線 旭川市を中心に路線バス、貸切バスを運行

旭川電気軌道

旭川電気軌道株式会社(あさひかわでんききどうかぶしきがいしゃ)は、旭川市を中心に路線バス、貸切バスを運行しているバス会社です。

他に商品販売事業としてスーパーマーケットの旭友ストアーを旭川市を中心に道内に展開、および不動産事業を行なっています。

かつては社名の通り軌道事業も行っていた会社であり、「最北の電鉄会社」として東旭川線(旭川四条〜東旭川間)、東川線(旭川四条〜東川間)の2路線を運行していたが、1972年12月31日限りで廃止されました。

バス事業

全国で初めてクレジットカード(日専連旭川カード)でバス運賃を支払えるシステムを導入したことや、全国に先駆けてノンステップバスを大量導入したことや、連節バスを運行していたことでも知られています。

営業所

旭川駅前営業所

共栄営業所

春光営業所

旭川電気軌道株式会社運行路線

2007年7月現在


共栄営業所所管路線

1 東光・曙線(外廻り) 東光16条5丁目→東光1条1丁目→1条7丁目→曙1条5丁目→4条7丁目→豊岡4条1丁目→東光16条5丁目

1 東光・曙線(内廻り) 東光16条5丁目→豊岡4条1丁目→4条8丁目→曙1条5丁目→1条8丁目→東光1条1丁目→東光16条5丁目

17 東光・神居1条線 東光11条3丁目〜東光1条1丁目〜1条7丁目(1条8丁目)〜曙1条5丁目〜神居2条3丁目

19 東光16の5・4条線 東光16条5丁目→旭川追分→1条7丁目→4条7丁目→旭川追分→東光16条5丁目

21 神居・豊岡4の3線 神居2条1丁目→神楽支所前→1条8丁目→4条18丁目→豊岡4条3丁目

33 東光(旭岡経由)近文線 東光16条5丁目→東光1条1丁目→1条8丁目→6条西6丁目→緑町15丁目→旭岡3丁目→近文25丁目→緑町15丁目→6条西6丁目→1条8丁目→東光1条1丁目→東光16条5丁目

40 旭山線(4条経由) アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜豊岡4条3丁目〜東旭川1条6丁目〜旭山

41 旭山動物園線(4条経由) アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜豊岡4条3丁目〜東旭川1条6丁目〜旭山〜旭山動物園

42 旭山動物園線(急行) アサヒビル→[直行]→旭山動物園 / 旭山動物園→科学館前→宮下9丁目 

43 米飯線 東旭川1条6丁目〜旭山〜豊田追分〜記念坂〜米飯12号
46 旭山線(10条経由) アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜10条22丁目〜東旭川1条6丁目〜旭山

47 旭山動物園線(10条経由) アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜10条22丁目〜東旭川1条6丁目〜旭山〜旭山動物園

48 学生対策路線(旭川厚生病院看護学校) 1条25丁目(旭川厚生病院)〜豊岡8条5丁目〜豊岡13条6丁目〜東旭川1条3丁目〜看護学校

52 豊岡・東光7丁目線 アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜豊岡4条3丁目〜豊岡4条7丁目〜東光6条7丁目〜東光16条7丁目

53 豊岡・東光9丁目線 アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜豊岡4条3丁目〜豊岡4条7丁目〜豊岡4条9丁目〜東光7条9丁目

60 東川線 アサヒビル(1条9丁目)〜4条18丁目〜旭川追分〜東光6条7丁目〜旭正〜道草館前〜東川西2号

66 天人峡・旭岳線(いで湯号) 旭川駅前(宮下9丁目)〜東光6条7丁目〜道草館前〜志比内〜天人峡〜旭岳

70 東神楽線(大正橋経由) アサヒビル(1条9丁目)〜4条21丁目〜ホクト電子前〜旭神2条2丁目〜東神楽12号

71 医大病院(緑東大橋経由)緑が丘線 アサヒビル(1条9丁目)〜4条20丁目〜ホクト電子前〜緑が丘入口〜医大病院前

72 学生対策路線(東旭川駅〜緑が丘駅) 東旭川駅〜豊岡14条7丁目〜[環状1号線経由]〜工業高〜南高〜緑が丘駅

77 旭川空港線 6条9丁目〜アサヒビル(旭川駅前)〜東光1条1丁目〜旭川医大前〜旭川空港

78 旭山動物園・旭川空港線 旭川空港〜[直行]〜旭山動物園
82 南高・緑が丘線(上川神社経由) アサヒビル(宮下9丁目)〜1条15丁目〜科学館前〜神楽岡5条4丁目〜工業高〜南高
83 リサーチパーク線(上川神社経由) アサヒビル(宮下9丁目)〜1条15丁目〜科学館前〜神楽岡5条4丁目〜工業高〜南高〜リサーチパーク

94 豊岡4条・神居線 4号線→豊岡8条10丁目→豊岡4条1丁目→1条7丁目→神居4条13丁目→神居7条12丁目→1条8丁目→豊岡4条1丁目→豊岡8条10丁目→4号線

98 豊岡8条・神居線 4号線→豊岡8条10丁目→6条15丁目→1条7丁目→神居4条13丁目→神居7条12丁目→1条8丁目→6条15丁目→豊岡8条10丁目→4号線

701 学生対策路線(緑東大橋経由工業高・南高) 4条9丁目(1条9丁目)〜4条20丁目〜ホクト電子前〜緑が丘入口〜工業高〜南高
802 学生対策路線(上川神社経由工業高・南高) 1条9丁目(宮下9丁目)〜1条15丁目〜科学館前〜神楽岡5条4丁目〜工業高〜南高


春光営業所所管路線

3 近文線(旭岡経由) 1条8丁目→6条西6丁目→緑町15丁目→旭岡3丁目→近文25丁目→緑町15丁目→6条西6丁目→1条8丁目

4 近文線 1条8丁目〜6条昭和通り(市役所前)〜本町〜旭町2条10丁目〜北門町15丁目〜緑町15丁目〜近文25丁目

5 花咲・末広線 末広4条1丁目→花咲町7丁目→護国神社前→本町→市役所前→旭川駅前(※一部旭町・春光線からの循環便あり)

5 旭町・春光線 旭川駅前→6条昭和通り→本町→旭町2条10丁目→春光園前→末広4条1丁目(※一部花咲・末広線への循環便あり)

6 旭町・春光線 末広4条1丁目→春光園前→旭町2条10丁目→本町→市役所前→旭川駅前(※一部花咲・末広線からの循環便あり)

6 花咲・末広線 旭川駅前→6条昭和通り→本町→護国神社前→花咲町7丁目→末広4条1丁目(※一部旭町・春光線への循環便あり)

7 新富線 1条8丁目(1条9丁目)〜4条9丁目〜6条15丁目〜東6条2丁目〜新富2条2丁目

8 秋月・市立病院線 旭川駅前〜市役所前〜市立病院前〜東4条11丁目〜秋月2条2丁目

12 春光4条線 1条8丁目〜市役所前〜市立病院前〜護国神社前〜大町2条10丁目〜春光4条8丁目

13 旭町線(新橋経由) 1条8丁目〜4条1丁目〜8条西1丁目〜本町〜旭町2条10丁目〜旭町2条19丁目

14 旭町線(旭橋経由) 1条8丁目〜6条昭和通り(市役所前)〜本町〜旭町2条10丁目〜旭町2条19丁目

15 末広3丁目線 旭川駅前〜6条昭和通り(市役所前)〜本町〜護国神社前〜花咲町7丁目〜末広1条3丁目〜末広6条3丁目

22 春光6条・春光線 旭川駅前〜市役所前〜市立病院前〜護国神社前〜大町2条10丁目〜春光6条9丁目

23 旭岡線 1条8丁目〜4条1丁目〜川端3条4丁目〜アイヌ記念館〜北門町21丁目〜旭岡6丁目〜緑町25丁目

24 新橋・北門線 1条8丁目〜4条1丁目〜川端3条4丁目〜アイヌ記念館〜北門町21丁目

26 末広・花咲大橋線 旭川駅前〜4条9丁目(5条9丁目)〜6条12丁目〜東4条11丁目〜花咲町7丁目〜末広4条1丁目

27 新富・神居線 新富2条2丁目〜東6条2丁目〜6条15丁目〜4条9丁目〜1条7丁目(1条8丁目)〜神楽支所前〜神居2条1丁目

31 運転免許試験場線 1条8丁目〜6条西6丁目〜緑町15丁目〜運転免許試験場

35 緑町・末広線 1条8丁目〜6条西6丁目〜緑町15丁目〜大町2条15丁目〜末広4条1丁目

80 春光6条・医大線 医大病院前〜神楽岡駅〜神楽支所前〜1条2丁目〜1条7丁目〜市立病院前〜護国神社前〜大町2条10丁目〜春光6条9丁目

81 末広・医大線 医大病院前〜神楽岡駅〜神楽支所前〜1条2丁目〜旭川駅前(1条7丁目)〜6条昭和通り(市役所前)〜本町〜護国神社前〜花咲町7丁目〜末広4条1丁目

208 学生対策路線(神居〜南高) 神居2条1丁目〜神楽支所前〜神楽岡駅〜南高

505 学生対策路線(末広〜4号線) 4号線〜豊岡4条1丁目〜4条8丁目(4条9丁目)〜4条1丁目〜本町〜護国神社前〜花咲町7丁目〜末広4条1丁目

800 学生対策路線(春光〜南高) 南高〜神楽岡駅〜神楽支所前〜1条2丁目〜4条1丁目〜本町〜護国神社前〜大町2条10丁目〜春光6条9丁目

801 学生対策路線(末広〜工業高・南高) 南高〜工業高〜神楽岡駅〜神楽支所前〜1条2丁目〜旭川駅前(1条7丁目)〜6条昭和通り(市役所前)〜本町〜護国神社前〜花咲町7丁目〜末広4条1丁目

車両

三菱・日野・日産ディーゼルの3社のバスを購入しています。

古くから全体的に全長11m級の長尺車が多く、全長12m・前輪2軸という長大車である三菱ふそうMR430形(呉羽車体)を導入した数少ない事業者でもあります。

1990年代に入ると、神奈川中央交通から100台以上の中古路線車を導入しました。

それまで、北海道の路線バスでは会社を問わず冷房車は少数在籍するのみで、新車であっても非冷房で導入するのが一般的であったが、これにより一気に冷房化率が7割にまで向上、当時の北海道内でも冷房化率がトップになった。その後も新車・譲受車を問わず冷房車での導入となり、現在は全車両が冷房車であります。

また、1997年以降は民間バス事業者では日本初となるノンステップバスの導入を開始しています。

この他、1999年には東京空港交通からボルボ連節バス(もともとはつくば万博シャトルバスで使用されていた車両)を導入、2004年まで冬期のスクールバス路線に使用していました。






posted by アリスト at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

夕張鉄道 本社所在地は夕張市 札幌と夕張を結ぶ長距離路線 夕張市内線 江別〜札幌線 新さっぽろ〜夕張線 江別市内線 文京台線

夕張鉄道

夕張鉄道(ゆうばりてつどう)は、北海道夕張市を中心に夕鉄バスの名称で路線バスを運行するバス会社です。

本社所在地は夕張市若菜2-19。

かつては鉄道路線を有していたが、1974年に親会社の北海道炭礦汽船に路線を譲渡(鉄道路線は翌1975年に廃止)し、現在はバス事業のみを運営しています。

鉄道事業

夕張鉄道線(廃止)

バス事業

路線

札幌急行線
札幌と夕張を結ぶ長距離路線。

夕張市内線
社光(歴史村東口) - 本社ターミナル - 清陵町・南部・真谷地・登川
本社ターミナル - ユーパロの湯
夕張市内を縦貫する路線です。
系統の集約される夕張医療センター前〜本社ターミナル〜清水沢駅間は1時間に1〜2本の頻度で運行します。

江別〜札幌線
大通西3 - 新さっぽろ駅 - 大麻駅 - 野幌駅 - 江別駅 - あけぼの団地 - 南幌東町
札幌・江別市内から南幌へ連絡する路線。かつての鉄道路線の経路に近いが、鉄道路線が通っていなかった江別駅付近も経由する。

新さっぽろ〜夕張線
新さっぽろ駅 - 大麻駅 - 野幌駅 - 江別駅 - あけぼの団地 - 南幌 - 栗山駅 - 角田本通 - 夕張(南部)
栗山駅 - 角田本通 - 夕張(本社ターミナル)
新さっぽろ駅 - 大麻駅 - 野幌駅 - 早苗別 - 南幌 - 栗山駅 - 栗山高校
江別〜札幌線同様、かつての鉄道路線に準じた経路で夕張に至る。新さっぽろ駅〜栗山駅、栗山駅〜夕張間の区間便も運行します。

江別市内線
中の月・あけぼの団地 - 江別駅 - 4番通 - 野幌駅 - 野幌若葉(循環) - 野幌駅 - 4番通 - 江別駅 - あけぼの団地・中の月(第2・4土曜、日祝運休)
江別市内を「コ」の字型に運行する市内路線。
区間便の設定も多いです。

文京台線
新さっぽろ駅 - 文京台南町・文京通西
JR北海道バスと共に文京台地区に乗り入れている。ただし乗車券等は共通でないです。

この他、南幌町にて町内循環バスを受託運行します。
かつては北海道中央バスと相互乗り入れの形で岩見沢市内に直通する便も運行した(現在は北海道中央バスの単独運行)。


営業所

本社(夕張営業所)

野幌営業所

バスターミナル

自社管理

本社ターミナル
夕張市若菜、道道札幌夕張線と道道夕張岩見沢線の交点付近にあります。

4つの乗り場を持ち、経由する全系統がターミナル内に乗り入れます。

案内施設、旅行センターを併設しています。

札幌急行線と夕張市内線の乗り継ぎが可能です。

札幌急行線利用者向けの無料駐車場も完備しています。

野幌ターミナル(野幌営業所に併設)

野幌駅と高砂駅の中間付近にあります。

2つの乗り場を持ち、経由する全系統がターミナル内に乗り入れています。

案内施設、旅行センターを併設しています。

乗り入れ

新札幌バスターミナル
大谷地バスターミナル
南幌ビューロー
栗山駅前バス発着場
posted by アリスト at 10:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

檜山観光バス 一般路線バスは運行していないが 北都交通と共同で定期観光バスを運行

檜山観光バス

檜山観光バス(ひやまかんこう - )は、北海道函館市湯川町3-8-2に本社を置くバス会社です。

乗合事業と貸切事業を行っています。

設立は昭和49年7月。

当時の本社は爾志郡乙部町にありました。

現在は一般路線バスは運行していないが、北都交通と共同で定期観光バスを運行しています。

明治のロマンコース

海のロマンコース

Mt.函館夜景ロマンコース

循環フリータイムプラン

大沼公園遊ゆうコース

冬のロマンコース
posted by アリスト at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

函館バス 乗り継ぎ制度 乗り継ぎ方法 運賃制度

函館バス 

乗り継ぎ制度

現金・回数券・バスカードで函館バス・市電を乗り継ぐ場合、乗り継ぎ割引運賃が適用されます。

乗り継ぎ方法

(初乗り)乗車時整理券を取り、降車時運賃箱へ運賃投入前に入れる。乗務員に乗り継ぎする旨伝え普通運賃と乗り継ぎ料金40円を運賃箱に投入し、乗り継ぎ券の発行を受けます。

バスカードの場合はそのままカードリーダーに投入すると乗り継ぎ情報が記録されます。

(乗り継ぎ)乗車時整理券を取り、降車時運賃箱へ運賃投入前に入れます。

200円以下区間の乗車の場合、そのまま降車、これを超える場合は差額を運賃箱に投入します。

※乗り継ぎ券の有効時間は2時間(バスカードも同じ)。

乗り継ぎ停留所(第1降車)から目的地(第2降車)までに2時間以内に完了しなければならないです。


乗継指定停留所

バス〜市電相互間

左側は函館バス停留所、右側は市電停留所。

函館駅・棒二森屋前 - 函館駅前
五稜郭 - 五稜郭公園前
梁川町 - 梁川町
湯の川 - 湯倉神社前

バス相互間

函館駅前
棒二森屋前
五稜郭
ガス会社前
湯倉神社前
花園町
亀田支所前
パボッツ前
posted by アリスト at 09:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

函館バス 通称「函バス」函館市内を中心に渡島半島一帯(渡島・檜山支庁管内、1市24町1村)に路線

函館バス

函館バス(はこだてバス)は北海道函館市高盛町10-1に本社を置くバス会社です。

函館市内を中心に渡島半島一帯(渡島・檜山支庁管内、1市24町1村)に路線を広げています。

通称「函バス」(かんバス・はこバス)です。

営業所・出張所

函館営業所(函館バスセンター)

所管路線…湯川団地・旭岡団地線(59系統)、富岡・美原台・大川線(130系統)、農住団地・山の手線(60・60-1系統)、東山墓園線(50系統)、函館空港線(96系統)、陣川・鍛冶線(6-2系統)、LCSA100、LCSA五稜郭、LCSA元町、NEW BUSPA、めぐりっこ、ロープウェイシャトルバス、五稜郭タワー直行シャトルバス、函館朝市無料シャトルバス
昭和営業所(旧・函館市交通局昭和営業所、旧・昭和ターミナル)

所管路線…白鳥・桐花線ループ(106ループ27・27ループ106・五稜郭ループ106・五稜郭ループ27)、中の沢・鍛治線(106・9-1系統)、白鳥線(27系統)、鍛冶・旭岡団地線(10-6系統)、田家線(4系統)、湯川団地・旭岡団地線(59-1・9・9-1・9-3・11系統)、湯川団地・旭岡団地線(89・98系統)、富岡・美原台・大川線(5-1・52系統)、下海岸・花園線(79系統)、花園・銭亀沢中学校線(97系統)、米原・古川線(90系統)、赤川線(105・55系統)、東山墓園線(50-2系統)、谷地頭温泉線(53系統)、五稜郭・旭岡団地線(112系統)、山の手・昭和線(92系統)、昭和・船見線(1・1準急系統)、亀田・日吉線(41系統)、Ring、シャトル桔梗(35系統)、大門横丁バス
日吉営業所(旧・函館市交通局日吉営業所)
*中の橋線(3・31系統)、人見線(5系統)、花園線(8・8急行系統)、北大線(16系統)、見晴線(14系統)、日吉漁火線(6系統)、亀田・日吉線(41系統)、湯の川ハッチ

鹿部出張所

森出張所

北桧山出張所(北桧山ターミナル)

江差営業所(江差ターミナル)

松前出張所(松前ターミナル)

知内出張所

郊外路線

上磯(北斗)・木古内線(11・81系統・111・101系統)
大野(北斗)線(122・2・123・132・25系統)
大野(北斗)・花園線(21系統)
七飯線(103・123・132・33・9-3系統)
7系統下海岸線(函館バスセンター〜恵山御崎/椴法華支所前)
10系統蛾眉野・川汲線 (函館バスセンター〜南茅部支所前)
函館・長万部線(函館バスセンター〜長万部ターミナル)
函館・長万部線(長万部ターミナル〜平里)
函館・長万部線(森出張所〜濁川温泉〜三岱入口)
函館・長万部線(三岱入口〜濁川温泉〜森出張所〜函館バスセンター)
函館・長万部線(函館バスセンター〜森駅前)
砂原線(森駅前〜砂原東3丁目)
瀬棚線(長万部ターミナル〜北桧山〜上三本杉)
久遠線(北桧山〜第二富磯)
太櫓線(北桧山〜鵜泊団地)
鹿部海岸線(鹿部出張所〜椴法華支所前)
鹿部海岸線(鹿部出張所〜古部)
鹿部海岸線(島歌〜南茅部支所前)
鹿部駅線(鹿部出張所〜鹿部駅前)
大沼公園・鹿部線(函館バスセンター〜大沼公園〜鹿部出張所)
函館・江差線(函館バスセンター〜大野〜厚沢部〜江差ターミナル)
函館・江差線(江差ターミナル〜富里)
桧山海岸・姫川線(江差ターミナル〜第二富磯)
江差・松前線(松前役場前〜江差高校前)
江差・八雲線(江差ターミナル〜熊石〜八雲駅前)
鰄川・旭岱、稲見、館線(江差ターミナル〜富里)
函館・知内線(函館バスセンター〜知内出張所〜小谷石)
木古内・松前線(木古内駅前〜松前ターミナル)
快速瀬棚号(函館バスセンター〜上三本杉)
快速大成号(函館バスセンター〜大成学校前)
快速松前号(函館バスセンター〜松前ターミナル)
特急・松前さくら号(函館バスセンター〜松前ターミナル)※季節運行

定期観光バス

ボンネットバス・函館浪漫號(ボンネットバス車両で運行)※期間限定運行

廃止営業所

八雲営業所 - 1969年10月22日廃止。
恵山出張所 - 2003年10月1日廃止。
長万部出張所(長万部ターミナル) - 2003年10月1日廃止。





posted by アリスト at 09:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

函館タクシー 函館市に本社 乗合バス・貸切バス事業も行っています 函館空港連絡バス

函館タクシー

函館タクシー(はこだてタクシー)は北海道函館市に本社を置くタクシー会社で、函館帝産バス(はこだてていさんバス)の事業名称で乗合バス・貸切バス事業も行っています。


函館タクシー乗合バス事業

函館空港連絡バス

ホテルJALシティ函館 - 函館国際ホテル - 函館駅前 - 大森町 - 金堀町 - 湯の川温泉 - 函館空港

20分間隔で運行しています。

函館空港行は途中乗車のみ、函館空港発は途中降車のみ取り扱います。

函館港連絡バス

函館駅前 - 函館港(東日本フェリーターミナル)

朝〜夕方のフェリー発着時刻に合わせて6便運行
posted by アリスト at 09:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

北海道中央バス 都市間バス 乗車カード 中央バスカード

北海道中央バス株式会社

都市間バス

北海道中央バスの都市間バス仕様車の一例※印は予約制路線です。


小樽・後志方面

高速おたる号 札幌 - 小樽(ジェイ・アール北海道バス共同運行)

高速よいち号 札幌 - 小樽 - 余市

高速しゃこたん号 札幌 - 小樽 - 余市 - 美国

高速いわない号 札幌 - 小樽 - 余市 - 仁木 - 共和 - 岩内

高速ニセコ号 札幌 - 小樽 - 余市 - 仁木 - 共和 - 倶知安 - ニセコ

胆振・函館方面

高速とまこまい号 札幌 - 苫小牧(道南バスの乗車券でも乗車可能)

高速むろらん号 札幌 - 登別 - 室蘭(道南バスの乗車券でも乗車可能)

高速はこだて号※ 札幌 - 八雲 - 七飯 - 函館(道南バス、北都交通共同運行)

空知・旭川方面

高速くりやま号 札幌 - 南幌 - 栗沢 - 栗山

高速ゆうばり号 札幌 - 南幌 - 栗山 - 夕張

高速いわみざわ号 札幌 - 岩見沢

高速みかさ号 札幌 - 岩見沢 - 三笠

高速びばい号 札幌 - 美唄

高速たきかわ号 札幌 - 砂川 - 滝川、札幌 - (直行) - 滝川

高速しんとつかわ号 札幌 - 滝川 - 新十津川

高速ふらの号 札幌 - 芦別 - 富良野

高速るもい号 札幌 - 滝川 - 雨竜 - 北竜 - 留萌、札幌 - 深川 - 秩父別 - 留萌

日本海るもい号 札幌 - 厚田 - 浜益 - 増毛 - 留萌

高速あさひかわ号 札幌 - 旭川(ジェイ・アール北海道バス、道北バス共同運行)

高速なよろ号※ 札幌 - 和寒 - 士別 - 風連 - 名寄(道北バス共同運行)

道東方面

高速えんがる号 札幌 - 旭川 - 上川 - 白滝 - 丸瀬布 - 遠軽(道北バス、北海道北見バス共同運行)

高速流氷もんべつ号※ 札幌 - 旭川 - 上川 - 滝上 - 紋別、札幌 - (直行) - 滝上 - 紋別(ジェイ・アール北海道バス、道北バス、北紋バス共同運行)

ドリーミントオホーツク号※ 札幌 - 北見 - 美幌 - 網走(網走バス、北海道北見バス共同運行)

ポテトライナー※ 札幌 - 清水 - 芽室 - 帯広、札幌 - 音更 - 帯広(ジェイ・アール北海道バス、十勝バス、北都交通、北海道拓殖バス共同運行)

スターライト釧路号※ 札幌 - 音別 - 白糠 - 釧路(阿寒バス、くしろバス共同運行)

イーグルライナー※ 札幌 - 斜里 - ウトロ( 2007年4月20日より斜里バス共同運行)

廃止路線

延長に伴う廃止(高速ふかがわ号など)、経路変更に伴う廃止(札岩線B特急など)、小幅な経路短縮(高速しんとつかわ号など)はここには示さない。大幅な経路短縮についてはここに示す。

期間限定路線等はここには示さない。

高速のぼりべつ号 札幌 - 登別温泉

高速かもめ号 小樽 - 新千歳空港

高速そらち号 芦別 - 滝川 - 岩見沢 - 新千歳空港

エアポートちとせ号 旭川 - 深川 - 新千歳空港

運賃形態
(2007年4月改訂)

小樽市内線(一部を除く):210円均一料金(現在は実験的に200円据え置き)

札幌市内線(一部を除く):1区200円、2区230円の特殊運賃

その他:初乗り180円、1kmごとの基準賃率:33.6円

2007年4月1日より以前の運賃から約10パーセントの値上げを行った。(小樽市内線・札幌市内線を除く)


乗車カード

中央バスカード

札樽間高速バス共通カード - 高速おたる号のジェイ・アール北海道バス担当便も利用可能

共通ウィズユーカード - 札幌市内のみ。

札幌市内の他事業者と共通利用
posted by アリスト at 09:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

北海道中央バス株式会社 全国でも有数の規模を誇るバス事業者 北海道小樽市や札幌市などで路線バス・札幌市内発着の都市間バスなどの事業

北海道中央バス株式会社

北海道中央バス株式会社(ほっかいどうちゅうおう - )は北海道小樽市や札幌市などで路線バス・札幌市内発着の都市間バスなどの事業を展開しています。

保有車両の台数や運行距離では全国でも有数の規模を誇るバス事業者であります。

略称は「中央バス」です。

市場情報 札証 9085


略称 中央バス
本社所在地 047-8601
北海道小樽市色内1丁目8-6
電話番号 0134-24-3301
設立 1943年3月1日
業種 陸運業
代表者 代表取締役会長:菊池正平
代表取締役社長:平尾一彌
資本金 21億円
売上高 単独222億円、連結376億円
(2007年3月期)
決算期 3月31日


主要事業

札幌都心発新千歳空港行き(北都交通と共同運行・ANA札幌駅前支店のりばにて)都市間高速バス

定期観光バス

路線バス

期間限定バス

貸切バス

その他、関連事業として自動車学校や公衆浴場などの運営もしています。

事業所

本社
小樽(本店): 小樽市色内1丁目8番6号

総務部 0134-24-3301
労務部 0134-24-3310
札幌 : 札幌市中央区大通東1丁目3番地

経営企画室 011-221-5231
運輸部 011-221-5162
整備部 011-221-7633

小樽事業部

小樽市真栄1丁目7-7 0134-25-3335

営業所
真栄営業所 小樽市真栄1丁目7番7号 0134-32-8137
色内営業所 小樽市色内1丁目1番12号 0134-22-7774
余市営業所 余市郡余市町梅川町775番地 0135-23-2175
岩内営業所 岩内郡岩内町字万代51番22号 0135-62-1284
ターミナル・案内所
小樽ターミナル 小樽市稲穂2丁目22番10号 0134-25-3333
余市案内所 余市郡余市町黒川町5丁目43
美国案内所 積丹郡積丹町大字美国町字船澗380-6

札幌事業部

札幌市中央区大通東1丁目3番地 011-221-5161

営業所
平岡営業所 札幌市清田区平岡3条1丁目1番20号 011-881-2156
西岡営業所 札幌市豊平区西岡491番地 011-584-3105
大曲営業所 北広島市大曲工業団地1丁目9番2号 011-376-2424
白石営業所 札幌市白石区川北2254番7 011-879-8100
札幌東営業所 札幌市東区東苗穂2条2丁目3-1 011-782-6125
札幌北営業所 札幌市東区北49条東2丁目1番1号 011-751-2637
新川営業所 札幌市北区新川745番地1 011-766-6560
石狩営業所 石狩市花川東96番地2 0133-74-2325
千歳営業所 千歳市青葉2丁目4-3 0123-23-2171
江別営業所 江別市4条7丁目2番地 011-382-2311
ターミナル・案内所
札幌ターミナル 札幌市中央区大通東1丁目3番地 011-231-0500(案内専用)、011-231-0600(高速バス予約センター)
麻生バスターミナル総合案内所 札幌市北区北39条西4丁目320番地 011-736-4141
福住バスターミナル総合案内所 札幌市豊平区福住2条1丁目2番地 011-854-0858
西友清田案内所(西友清田店内) 札幌市清田区平岡1条1丁目1番3号
大谷地バスターミナル総合案内所 札幌市厚別区大谷地東3丁目2-1
千歳駅前バス総合案内所 千歳市千代田町7丁目
北広島案内所 北広島市北進町1丁目2番2 011-372-3865
札幌駅前ターミナル案内所 札幌市中央区北5条西2丁目1
新千歳空港案内所 千歳市美々

空知事業部

滝川市栄町4丁目9番1号 0125-22-2104

営業所
滝川営業所 滝川市新町3丁目2番1号 0125-24-6191
芦別営業所 芦別市北1条西1丁目25番地 0124-22-2261
旭川営業所 旭川市1条通7丁目右5号 0166-25-3000
岩見沢営業所 岩見沢市志文町966-6 0126-22-1519
ターミナル・案内所
滝川ターミナル 滝川市栄町4丁目9番1号 0125-24-7191
芦別ターミナル 芦別市北1条西1丁目25番地
旭川ターミナル 旭川市1条通7丁目右5号
岩見沢ターミナル 岩見沢市有明町南1-20
砂川ターミナル 砂川市西2条北3丁目1-1
赤平ターミナル 赤平市錦町2丁目1-1
留萌ターミナル 留萌市栄町2丁目7-37
栗山総合案内所 夕張郡栗山町中央2丁目1

貸切旅行事業部

手配センター 札幌市中央区大通東1丁目3番地 011-221-5000

関連事業部

札幌市中央区大通東1丁目3番地 011-261-9111

岩見沢不動産センター 岩見沢市有明町南1番20(中央バス岩見沢ターミナル内) 0126-33-8555

小樽バイン 小樽市色内1丁目8番6号 0134-24-2800
ホテルニセコいこいの村 虻田郡ニセコ町字ニセコ473 0136-58-3111

南郷の湯 札幌市白石区南郷通14丁目北3-5 011-846-4126
はなまるうどん(フランチャイズ運営) 札幌市白石区南郷通14丁目北3-4 011-846-8700

その他

北海道中央バスの設置・管理ではないが、札幌市内では地下鉄駅併設のバスターミナルに乗り入れています。


廃止されたバスターミナル

括弧内は当該箇所での現在の停留所名

月寒ターミナル(月寒東1条19丁目)
屯田ターミナル(屯田6条12丁目)
新川ターミナル(新川6条15丁目)
千歳ターミナル(本町2丁目・ホテル日航前)
支笏湖ターミナル(支笏湖)
苫小牧ターミナル
登別温泉ターミナル
東室蘭ターミナル
室蘭ターミナル
釧路ターミナル
当別ターミナル
妹背牛ターミナル(妹背牛)
三笠ターミナル(三笠市民会館)
美唄ターミナル
富良野ターミナル
長沼ターミナル(長沼ターミナル)
栗山ターミナル
手宮ターミナル(手宮)
余市ターミナル(大川十字街)
美国ターミナル(美国)
深川ターミナル(5条8番)
posted by アリスト at 09:34 | Comment(1) | TrackBack(0) | バス

北都交通 銀嶺バスの支援を受け再建中 北海道札幌市などを中心にバス事業とハイヤー・タクシー事業

北都交通(ほくとこうつう)は、北海道札幌市などを中心にバス事業とハイヤー・タクシー事業を営む会社であります。

本社所在地は北海道北広島市大曲工業団地1丁目7であります。

1950年7月3日 - 株式会社北都タクシーとして、創立されました。

1950年12月1日 - 臨時株主総会で社名を北都ハイヤー株式会社と変更しました。

1959年6月10日 - 全日空との業務提携による千歳空港〜札幌間の航空旅客輸送を目的として、北都航空バス株式会社を設立しました。

1961年5月 - 北都航空バス株式会社が社名を北都バス株式会社と変更しました。

1966年5月27日 - 北都ハイヤー株式会社が定時株主総会で北都バスとの合併を決議しました。

1966年5月28日 - 北都バス株式会社が定時株主総会で北都ハイヤーとの合併を決議しました。

1966年11月28日 - 新会社「北都交通株式会社」の臨時株主総会が開かれ、商号・事業目的・株式総数・取締役数などの定款を変更し、北都バス株式会社と北都ハイヤー株式会社の合併が成立しました。

1966年12月1日 - 北都交通株式会社と商号を変更し、登記しました。

1967年2月8日 - 札幌陸運局から合併を認可されました。

1970年9月8日 - 創業20周年記念式典を挙行しました。

1990年- 創立40周年を迎えました。

2004年6月17日 民事再生法に基づき札幌地裁に民事再生手続開始を申し立て、事実上倒産しました。

負債は約53億6000万円です。

関連会社の北都交通トラベルサービス、北都サービスの2社も自己破産を申し立てたをしました。

銀嶺バスの支援を受け再建中です。

2006年6月27日 日の丸自動車興業からスカイバス東京のネオプラン・スカイライナーを借り受け、「スカイバス札幌」として8月27日まで運行しています。

北都交通の路線

新千歳空港連絡バス 北海道中央バスと共同運行

丘珠空港連絡バス

オーロラ号 根室交通と共同運行

高速はこだて号 道南バス・北海道中央バスと共同運行

ポテトライナー ジェイ・アール北海道バス・十勝バス・北海道拓殖バス・北海道中央バスと共同運行

函館定期観光バス 檜山観光バスと共同運行

グループ会社

札幌総合自動車学園

札幌霊柩社

根室交通



posted by アリスト at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

千歳相互観光バス 千歳市にあるバス会社 貸切事業と乗合事業を行っています

千歳相互観光バス(ちとせそうごかんこう - )は北海道千歳市にあるバス会社です。

貸切事業と乗合事業を行っています。

路線バスでは「千歳相互バス」という表記を使用しています。

1967年10月 前身の千歳バスが2路線の運行を開始しました。

1976年3月 千歳バスが解散しました。

1976年6月 千歳相互観光バスが千歳バスが運行していた2路線を引き継ぐました。

2002年9月2日千歳市循環型コミュニティバス(ビーバス)の運行をはじめました。

営業所

本社営業所 - 北海道千歳市里美2丁目1-5

札幌事務所 - 北海道北広島市輪厚431

千歳相互観光バスの路線

10 泉沢向陽台線(千歳駅前行)

12 泉沢市民病院線(市民病院前行)

里美5丁目→本社ターミナル→真々地→市役所前→千歳駅前→花園7丁目→市民病院前

11 泉沢市民病院線(市民病院前始発)

11 泉沢向陽台線(千歳駅前始発)

市民病院前→高台3丁目→千歳駅前→市役所前→真々地→本社ターミナル→里美5丁目
14 青葉線

青葉公園−市役所前−千歳駅前−青葉4丁目→住吉→青葉中学校前→住吉4丁目→青葉4丁目

31 千歳市循環型コミュニティバス(ビーバス)(Bコース 本町先回り・青葉先回り)

千歳駅前→市役所前→緑小学校前→千歳駅前→鉄北通→市民病院前→千歳駅前

※Aコース(逆回り)は北海道中央バスが運行

貸切事業は、他社とノースコープレーションサービスを設立し、ブルーバスグループに加盟しています。
posted by アリスト at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

ばんけい観光バス 札幌市に本社を置くバス会社 路線バス 貸切バス ばんけいスキー場  ばんけいスキー学校

ばんけい観光バス

ばんけい観光バスは、北海道札幌市に本社を置くバス会社です。


1968年 - ばんけい観光株式会社設立、ばんけいスキー場オープンしました。

1977年6月 - 札幌市交通局から荒井山線を譲受しました。

路線バス事業開始。

1981年7月 - バス部門を分離、ばんけい観光バス株式会社設立しました。

xxxx年 - ばんけい観光の全事業をばんけい観光バスが譲受しました。

事業内容

路線バス
貸切バス
ばんけいスキー場
ばんけいスキー学校

ばんけい観光バスの路線

円山公園駅〜ばんけいスキー場〜盤渓

真駒内駅〜盤渓〜ばんけいスキー場〜発寒南駅

冬期はスキー客輸送で増便されます。

地下鉄との乗継割引は円山公園駅に限り有効です。

これは、円山公園駅〜盤渓間がもともと1977年に札幌市営バス荒井山線を継承して開業したためであります。

共通ウィズユーカード等の乗車カードは使用できないです。

地下鉄→ばんけいバスへの乗継の場合は、地下鉄乗車時に乗継乗車券を購入する必要があります(この購入時には共通ウィズユーカードは利用可能)。

ばんけいバス→地下鉄への乗継の場合は、乗継券をバス降車時に購入する必要があります(現金のみ)。
posted by アリスト at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

ニセコバス 北海道中央バスグループのバス会社 後志支庁を中心に乗合事業、貸切事業を行っています

ニセコバス

ニセコバスは、北海道虻田郡ニセコ町を中心に運営する北海道中央バスグループのバス会社です。

後志支庁を中心に乗合事業、貸切事業を行っています。

本社、営業所所在地

本社・本社営業所
虻田郡ニセコ町字中央通56-4

倶知安ターミナル
虻田郡倶知安町南3条東4丁目5

小樽営業所
小樽市真栄1丁目7-7

岩内営業所
岩内郡岩内町字万代51-22

寿都ターミナル
寿都郡寿都町字新栄町87

ニセコバス路線

小樽線

小樽駅前 - 余市駅前十字街 - 倶知安ターミナル - 倶知安駅前 - ニセコ駅前 - アンヌプリスキー場・いこいの村

ニセコ線

ニセコ駅前 - 昆布温泉 - 神仙沼レストハウス - 五色温泉郷、倶知安ターミナル - お花畑 - 五色温泉郷

倶知安線

倶知安ターミナル - ひらふスキー場 - 東山スキー場・東山プリンスホテル新館 - アンヌプリスキー場・いこいの村

福井線

ニセコ駅前 - 昆布駅前 - 蘭越
千歳ニセコ線 ※7月1日〜8月31日運行、北海道中央バスと共同運行
アンヌプリスキー場・いこいの村 - ルスツ高原 - 苔の洞門 - 千歳駅前 - 新千歳空港

小沢線 ※国鉄岩内線廃止代替

倶知安ターミナル - 倶知安駅前 - 小沢 - 共和役場前 - 岩内ターミナル

寿都線

小樽駅前 - 余市駅前十字街 - 岩内ターミナル - 港町 - 寿都ターミナル

雷電線
寿都ターミナル - 港町 - 岩内ターミナル

黒松内線
寿都ターミナル - 黒松内駅前 - 黒松内温泉

長万部線
寿都ターミナル - 黒松内駅前 - 黒松内温泉 - 長万部駅前

島牧線
寿都ターミナル - 島牧役場前 - 原歌 - 栄浜

ニセコ、倶知安より札幌方面へは北海道中央バス高速ニセコ号が利用できます。

ニセコ町より町内循環バス(ふれあいシャトル)の運行を受託。

北海道中央バスより神恵内線・岩内円山線の運行管理を受託。

北海道中央バスよりニセコ〜札幌・新千歳空港スキーバスの運行を移管しました。



posted by アリスト at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

空知中央バス 本社は滝川市 乗合事業、貸切事業等を行っています

空知中央バス

空知中央バス(そらちちゅうおう - )は、北海道空知支庁を中心に運営する北海道中央バスグループのバス会社です。

乗合事業、貸切事業等を行っています。

1990年2月に北海道中央バス深川営業所を分社化し、北空知地区の路線委譲を受けて北空知バスとしました。

2004年4月1日より現社名に変更、本社を滝川市に移転しました。

営業所

本社営業所

滝川市新町3丁目2-1(北海道中央バス滝川営業所と共有)

深川営業所

深川市音江町字広里71番地6

岩見沢営業所

岩見沢市志文町966-6(北海道中央バス岩見沢営業所と共有)

受託運行路線は、

北海道中央バスの岩見沢営業所・滝川営業所管轄路線(滝川市内線及び郊外線、岩見沢市内線及び郊外線、滝川・岩見沢方面の高速バス)の運行を受託(2003年にジェイ・アール北海道バスが空知地区から撤退した際に譲り受けた路線も含む)。

2007年3月31日まで、石狩市からの委託により滝浜線(滝川ターミナル〜浜益・雄冬)、浜益村内線(濃昼・盤の沢〜浜益〜幌・雄冬)を運行していました。

かつて北海道中央バスが運行していた路線で、独自路線としての廃止後も石狩市からの委託運行の形に変えて続けられていました。

主な拠点停留所

「深川市立病院前」・「深川十字街」停留所
深川ターミナル廃止に伴い新設された停留所です。

深川管内路線バスのほか、北海道中央バス「高速るもい号」が停車します。

高速バスを除く路線バスは全便「深川市立病院前」発着となりました。

片道乗車券は発売せず、高速バス往復券・回数券の発売、定期券の取次ぎを深川市立病院内売店・松井商店で取り扱います。

市立病院駐車場前には待合所を設置しました。


過去の拠点

深川ターミナル

北海道中央バスが1965年に開設しました。

分社後も空知中央バスの拠点となっていたが、老朽化のため2007年7月31日をもって廃止、併設していた深川営業所は音江車庫に移転しました。

廃止後、跡地には「5条8番」停留所を設置しました。
posted by アリスト at 22:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

ジェイ・アール北海道バス 北海道旅客鉄道の100%子会社 札幌市を中心に路線バスや都市間バスを運行するほか、貸切バス事業も行っています

ジェイ・アール北海道バス

ジェイ・アール北海道バス(じぇい・あーるほっかいどうばす)は、北海道札幌市に本社を置くバス事業者で北海道旅客鉄道(JR北海道)の100%子会社です。

略称 JRバス、JHB
本社所在地 060−0042
札幌市中央区大通西1丁目14番地2 第2有楽ビル
電話番号 011-272-2111
設立 1999年11月1日
業種 陸運業
事業内容 乗合バス事業、貸切バス事業他
代表者 代表取締役社長 小森宏明
資本金 30億円
従業員数 850名

札幌市を中心に路線バスや都市間バスを運行するほか、貸切バス事業も行っています。

社名の「ジェイ・アール」は、他のJR北海道グループ各社の社名と同様に「・」(中黒)がつきます。

トレードマークは旧国鉄バスの伝統を受け継いだツバメが使用されています。

また、現在車体に表示されているロゴマークは略称の「JHB」をデザインしたものであります。

国鉄時代から札幌地区(現在の手稲区、厚別区が中心)における住宅地と都心部を結ぶ生活輸送が事業の中心であり、現在でも一般路線車の所属台数はJRバスグループの中で最も多いです。

さらに札幌市営バス(2004年廃止)より琴似自動車営業所を譲受(後述)し、現在札幌市内のバス路線網では北海道中央バスに次ぐ高い割合を占めています。

一方で開拓を兼ねて開設されたルーラル路線は業績悪化に伴い、現地の事業者へ相次いで譲渡されています。

都市間バス部門は、単独運行で札幌〜えりも・広尾間、共同運行で札幌〜小樽・旭川・紋別・帯広間を運行しています。

営業所

小樽営業所(主な担当路線〜高速おたる号、宮65・小樽線)
小樽市稲穂2丁目22番1号

手稲営業所【整備センター併設】(主な担当路線〜札樽エリア全般)
札幌市手稲区稲穂3条4丁目5番5号

琴似営業所(主な担当路線〜琴似エリア全般)
札幌市西区二十四軒2条7丁目1番21号

札幌営業所(主な担当路線〜札樽・空知・長沼各エリアの札幌駅前発着便、2・北郷線、高速おたる号、高速あさひかわ号、流氷もんべつ号、ポテトライナー)
札幌市中央区北4条東5丁目1番1

厚別営業所(主な担当路線〜厚別エリア全般)
札幌市厚別区厚別南4丁目30番1号

長沼営業所(主な担当路線〜長沼エリア全般、循環新70・71もみじ台西2丁目線の一部、恵庭線)
夕張郡長沼町錦町南1丁目4番1号

深川営業所(担当路線〜深名線)
深川市太子町1丁目19番15号 ※道北バスに運行管理委託

様似営業所(担当路線〜日勝線、高速えりも号、高速ひろおサンタ号)
様似郡様似町錦町50-5


路線

都市間路線

高速えりも号*

高速ひろおサンタ号*

高速おたる号(北海道中央バスと共同運行)

ポテトライナー*(北海道中央バス・北都交通・十勝バス・北海道拓殖バスと共同運行)

高速あさひかわ号(北海道中央バス・道北バス・北海道北見バス〈注〉と共同運行)

高速流氷もんべつ号*(北海道中央バス・道北バス・北紋バスと共同運行)
*は予約制路線。 〈注〉・北見バスは高速えんがる号の旭川経由のみ運行。


一般路線

札幌都市圏(札樽エリア・琴似エリア・空知エリア・長沼エリア・恵庭線)

日勝線
深名線(道北バスに運行委託)

車両

路線車

国内4メーカーから導入しているが、中でも日野・いすゞ(自社発注は富士重工製)が多いです。

1990年代以降は、本州からの譲受車を積極的に導入しています。

また、北海道のバス事業者としては比較的早い時期から低床化に取り組んでおり、ワンステップバスやノンステップバスが段階的に導入されています。

2003年の札幌市営バス琴似営業所の路線移譲に際して、元市営バス車両が大量に移籍したが、移籍車の中にはCNGバスも含まれており、JRバスでは初のCNGバス導入となっています。

2006年4月1日の札幌地区における系統番号の付番方式変更を前に、札幌地区の車両の方向幕がすべてLED表示器に変更された。

高速車・深名線用の車両

深名線用の車両には主にスタンダードデッカー車(9m車、小型車)を使用、一部にトイレ付車両も在籍します。

高速あさひかわ号、高速流氷もんべつ号、ポテトライナー、高速えりも号、高速ひろおサンタ号といった長距離路線の車両にはトイレやマルチステレオ搭載のハイデッカー車を使用しています。

近距離都市間路線の高速おたる号にはLCD車内モニターを搭載したハイデッカーを使用、停留所案内など文字情報を提供しています。

貸切車

プロ野球北海道日本ハムファイターズ・J2コンサドーレ札幌の選手輸送用の車両もあり、それぞれに語呂合わせの希望ナンバーを取得しています。





posted by アリスト at 22:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

札幌第一観光バス 札幌市 主に貸切バス、スキーバスなどの運行

札幌第一観光バス

札幌第一観光バス(さっぽろだいいちかんこう - )は、北海道札幌市豊平区に本社を置くバス会社。北海道中央バスグループです。

通称一観(いちかん)。

主に貸切バス、スキーバスなどの運行をしています。

乗合免許も数路線で保有しています定期観光バス・スキーバス)。

札幌西武デパート駐車場送迎バスを運行しています。

2003年4月1日から、北海道中央バスより江別営業所管内の路線の運行や車両整備・窓口業務を受託、2007年4月1日からは、千歳営業所管内の路線の運行を受託しました。

当別町内にて北海道中央バス撤退による廃止代替バス(21条バス)2路線を運行していたが、2003年に青山線(当別ターミナル〜青山)、2006年に当江線(当別駅北口−江別ターミナル)から撤退しました。

以後は当別町の委託により、当別町の自動車整備業者「下段モータース」が運行しています。

2004年に、北海道中央バスグループ貸切事業の効率化により、中央観光バスを吸収合併しました。
posted by アリスト at 22:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

銀嶺バス 貸切事業を中心に、札幌〜稚内と札幌〜瀬棚へ都市間バスを運行 特急はまなす号 (札幌 - 稚内)特急せたな号(札幌 - 豊浦 - 長万部 - 今金 - 北檜山 - 瀬棚)

銀嶺バス

銀嶺バス(ぎんれいバス)は、北海道札幌市を中心に運営するバス会社です。

貸切事業を中心に、札幌〜稚内と札幌〜瀬棚へ都市間バスを運行しています。

設立−1960年6月1日

本社所在地−札幌市手稲区曙2条4丁目4-65

営業所−本社営業所、稚内営業所

路線

特急はまなす号

札幌 - 稚内 昼行便5往復、夜行便1往復 宗谷バスの特急わっかない号と共同運行

特急せたな号

札幌 - 豊浦 - 長万部 - 今金 - 北檜山 - 瀬棚 1日1往復 夏期、年末年始運行

この他、夏季限定で札幌江差線が運行されたが、平成18年度をもって廃止されました。

特急はまなす号(わっかない号)は稚内フェリーターミナルへ乗り入れ、利尻・礼文航路に接続します。

特急せたな号は夏季のみ瀬棚にて奥尻航路へ接続します。

冬季は瀬棚市街発着となります。

2005年の夏休み期間に札幌〜乙部・江差間の都市間バスの運行を開始ししました。

2006年度をもって廃止となったが、瀬棚〜奥尻航路の休航を見据えた奥尻航路接続便として今後の運行が期待されています。
posted by アリスト at 12:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス

株式会社じょうてつ 札幌市 平岸・澄川・真駒内地区を中心とした市内バス路線と、国道230号(石山通)経由の定山渓線など郊外線を運行

株式会社じょうてつ

株式会社じょうてつ(かぶしきがいしゃじょうてつ)は、かつて定山渓鉄道の運営会社として設立され、現在は主に札幌圏で乗合バス事業や不動産事業を営む、北海道における東急グループの中核企業であります。

会社概要
本社所在地:北海道札幌市豊平区豊平4条8丁目2番7号
主要事業
不動産事業
乗合バス事業(じょうてつバス)
物流事業(札幌東急ストアの配送)
小売業(新千歳空港売店)
自動車事業本部
川沿営業所:札幌市南区川沿5条1丁目20番地
藻岩営業所:札幌市南区真駒内本町4丁目1番1号
定山渓に車庫を有する


路線

平岸・澄川・真駒内地区を中心とした市内バス路線と、国道230号(石山通)経由の定山渓線など郊外線を運行しています。

なお一部の市内線も国道230号を経由するが、市内線(南54・南55・南64)は郊外線(7・8)よりも停車する停留所が多いです。

市内線はかつて、札幌市営地下鉄開通を前にじょうてつから札幌市交通局(札幌市営バス)に移管されていました。

しかし札幌市交通局のバス事業からの撤退に伴い、札幌市営バス藻岩営業所の路線の大半はじょうてつがその受け皿となりました。

これにより札幌市南部地域のバス路線は、一部の路線を除いてその大半を再びじょうてつが担当することとなりました。

以前は道南バスと洞爺湖温泉に相互乗り入れしていたが、2004年12月1日のダイヤ改正で撤退、全便を道南バスに譲渡しました。


車両は、

道内のバス事業者では珍しく前後扉の車両を導入してきたが、1998年後期以降、前中(ワイドドア)扉の車両に変更されています。

勾配が多い、長距離を走る、混雑が激しい区間がある、という関係から、長尺(11m級)・高出力エンジン・エアサス車を導入しています。

また、2000・03年の札幌市営バス路線移譲に伴い、元市営バスの車両が大量に移籍した(ただし2006年現在、1989年までの車両は全廃され、1990年導入車も新車との交代等でほとんどが廃車されています)。

なお、同社に納入された平成11年排出ガス規制(KL-)適合の三菱ふそうエアロスターには、本来カタログ設定にない(ワンステップ車で市販モデルとしての設定はホイールベース4.8mと5.3mのみ)ホイールベース6mのワンステップ車(MP35JP改)が存在しています。
posted by アリスト at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | バス
アフィリエイトなら

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。